都内の男性が蓮舫代表を告発 「二重国籍」問題で

都内の男性が蓮舫代表を告発 「二重国籍」問題で
民進党、蓮舫氏の顔に泥 カジノ反対も一転、「徹底抗戦」指示シカト!?

日本維新の会前代表である橋下徹前大阪市長は
13日、自身のツイッターで、
「民進党もメディアも自称インテリも、
それだけギャンブル依存症を問題にするのであれば、
まずパチンコを全面禁止にすべき。なぜそれを言わないの?」

多忙なのでメモだけ

http://www.sankei.com/affairs/news/161214/afr1612140033-n1.html
都内の男性が蓮舫代表を告発 「二重国籍」問題で


民進党の蓮舫代表=7日午後、国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影) 民進党の蓮舫代表=7日午後、国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)

 民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、外国籍を喪失していないにもかかわらず、虚偽の申し立てをして戸籍簿に不実の記録をさせようとしたなどとし、東京都在住の男性が、公正証書原本不実記載等未遂の罪で、東京地検に告発状を提出したことが分かった。14日に告発人の代理人として記者会見した弁護士が明らかにした。

 告発状によると、蓮舫氏は9月23日ごろ、都内の区役所で、台湾籍を喪失した事実がないにもかかわらず、外国籍の証明と誤信させる書面を添付し「外国国籍喪失届」を提出。戸籍簿に不実の記録をさせようとしたなどとしている。

 会見した伊東大祐弁護士は「蓮舫氏の行為には大変な問題がある」と話した。


http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161215/plt1612151130003-n1.htm
民進党、蓮舫氏の顔に泥 カジノ反対も一転、「徹底抗戦」指示シカト!?

2016.12.15

「徹底抗戦」と息巻いていた蓮舫氏だったが…=13日午後、衆院第2議員会館【拡大】

 民進党は政党の体をなしているのか-。カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案は14日午後、参院本会議で自民党などの賛成多数で可決後、衆院に送付され、本会議で可決した。民進党の蓮舫代表は「徹底抗戦」を呼びかけていたが、参院民進党は13日の内閣委員会での攻防で、急に「委員会採決の容認」に転じ、蓮舫代表の顔に泥を塗った。

 「国民の不安の声に対し、納得できる答弁がない。あす(14日)会期末で、もう時間がないというのが一般的な常識の考えであり、廃案に追い込んでいきたい」

 蓮舫氏は13日午後に開いた同党常任幹事会で、参院でのIR法案への対応について、こう述べた。

 民進党はIR法案を「カジノ解禁法案」と呼び、共産党や自由党などととともに“廃案”に追い込むと息巻いていた。蓮舫氏は「あらゆる手段で国民の声に向き合う対応を取る」とも語り、徹底抗戦を指示した。

 ところが、結果は違った。

 参院では自民、民進両党が法案の扱いをめぐり、断続的に協議してきたが、自民党が民進党が求めていた、(1)ギャンブル依存症対策の明示(2)5年以内の法律見直し-を盛り込んだ修正案を示し、民進党側が採決に応じる方針に転じたのだ。

 採決では、民進党は、共産党と自由党とともに反対したが、蓮舫氏の「徹底抗戦」という指示をシカトしたような形になった。

 蓮舫氏は採決後もフェイスブックで「廃案が当然だと考える」と負け惜しみともとれる書き込みをしたが、代表のメンツは丸つぶれである。

 ギャンブル依存症対策をめぐる戦略不足も指摘された。

 日本維新の会前代表である橋下徹前大阪市長は13日、自身のツイッターで、「民進党もメディアも自称インテリも、それだけギャンブル依存症を問題にするのであれば、まずパチンコを全面禁止にすべき。なぜそれを言わないの?」とつぶやいた。

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