小池晃が共産党を崩壊の瀬戸際に

小池晃が共産党を崩壊の瀬戸際に
野党は何を焦っているのだろうかと思ったり・・・・。
ネットには、面白い記述もあったりするのだが
如何せん・・・・なので斜め読み(笑)

今回も中核派の西郷南海子が
ママの会を名乗って発言している。
まあ例外を除き、各界共産党員の寄せあつめである。

 小池晃が共産党を崩壊の瀬戸際に追い詰めた

  高市、稲田、菅3閣僚の白紙領収書には何の違法性もなかった。低脳の俗受け質問で共産党は大恥をかくことになった。まず小池晃は3閣僚に深く謝罪せよ。

単なるメモ

http://matinofuruhonya.blog.fc2.com/blog-entry-2548.html
市民・野党共闘は解体必至の情勢
一部掲載

古本屋通信      No 2221  10月23日

全国革新懇が懇談会。市民・野党共闘の解体は必至の情勢と思われます。

 いま早朝の五時半だ。県知事選挙の投票前の時間に書いている。早朝配布された赤旗の一面は全国革新懇の懇談会の記事であり、大見出しは「市民・野党共闘の発展をめざす」である。この記事は今日の昼にはウェブ化されるから、後ほど転載しよう。紙の記事を一読した感想を書きたい。

  全国革新懇についてはこれまで取り上げたことはなかったが、要は共産党系の個人加盟の懇談会だ。大半が共産党員だろうが、かつて岡山社会党の矢山有作が席を置いていたように、無党派や社会党左派もいないではなかった。今回も中核派の西郷南海子がママの会を名乗って発言している。まあ例外を除き、各界共産党員の寄せあつめである。党の外堀を固めようという会であろう。

http://matinofuruhonya.blog.fc2.com/blog-entry-2560.html
小池晃が共産党を崩壊の瀬戸際に
一部掲載

古本屋通信      No 2233   2016年 10月27日

   小池晃が共産党を崩壊の瀬戸際に追い詰めた

  高市、稲田、菅3閣僚の白紙領収書には何の違法性もなかった。低脳の俗受け質問で共産党は大恥をかくことになった。まず小池晃は3閣僚に深く謝罪せよ。

  低脳小池質問のブーメランが大阪府議会共産党を直撃した。府議の辞職理由が政務活動費を自分の住宅ローンの支払いに充てた事だという。このウルトラCは流石に弁解の余地ない。然し私は政務活動費の領収書なしの自由使用の原則は崩さない。共産党府議の倫理性こそ問われるが、これをもって白紙領収書が不適切だと決め付けることはできない。高市、稲田、菅3閣僚の白紙領収書には何の問題もなかった。その事実を確認するために、3人の弁明が掲載されている10月6日の記事を貼っておく。小池が鼻の穴を膨らませてやった低脳質問が20日後に共産党を直撃した。ザマアミロである。

  ただ、共産党府議ついては、ここまで不正使用が明るみに出たからには、その不正が議員個人の問題にとどまるのか、それとも党議員の在り方に関係するのか、それは厳しく問われねばならない。私は後者の立場をとる。その点について、新聞記事3本のあとに少し書きたい。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

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