こういう低×でも放置すれば・・・

 2016年参院選で大きく前進した統一戦線(野党共闘)は、
 32(実質30)一人区での無原則的野合を、たとえ「野党共闘」と認めるにせよ、これは選挙協力であり、統一戦線などとは縁もゆかりもない。党中央も当初は「野党共闘」を統一戦線とも、また統一戦線の萌芽とも呼んでいなかった。ところが参院選の公示前後から、統一戦線の単語が使われ始めた。私は赤旗で最初に発見した。これは志位が使ったのだろう。そして遂に低脳の小山がとび付いた。
  選挙に於ける共闘は1960年代から多くあった。中央段階での院内協力もあった。党はこれを統一戦線と呼んだことはなかった。統一戦線とは共通目標での大衆運動レベルを核とするのカテゴリーだからである。捻じ曲げて誤用したのは志位が初めてだ。これが低脳にの小山に伝染した。岡山ではまだ他には伝染していない。


メモです。

http://matinofuruhonya.blog.fc2.com/blog-entry-2537.html
こういう低×でも放置すれば・・・
古本屋通信      No 2212  10月20日

 こういう低×でも放置すれば、やがて増殖して日本革命運動と統一戦線の命取りになる。いまだ微小だが日本共産党内のガン細胞である。元倉敷市議・小山博通の犯罪とも言えるデマ宣伝を、満身の怒りをこめて糾弾する。

  双葉のうちに芽を摘み取って増殖を防止しなければ、やがて岡山じゅうの共産党員に、がん細胞は広がるだろう。党中央の見解を自分流の言葉で語る日本共産党元倉敷市議の犯罪はスターリン主義岡山版の見本として、古本屋通信の餌食にされる。それがたとえどんなに稚拙な低脳であろうと。小山博通、京大物理出身の学校秀才である。たったそれだけで大本芳子さんはイカレテしまった。共産党倉敷市議団の理論水準が小山によって引き上げられたと。


 統一戦線(野党共闘)は住民・国民自発参加型で
 2016/10/18 22:25:35  元日本共産党倉敷市議  小山博通
 2016年参院選で大きく前進した統一戦線(野党共闘)は、住民・国民が共産党、民進党など野党の背中を押して出来た、と言われています。2015年戦争法(安保法制)反対運動が、1960年安保闘争における総評・社会党中心(共産党はオブザーバー)の「安保阻止国民共闘会議」の動員方式と違って、住民・国民自発参加型の「市民革命」であった、と言われます。

 10月16日投票の新潟知事選で、野党共闘が担いだ米山知事が実現し、東京、福岡などの衆院補欠選挙でも、野党共闘候補が頑張っています。これら統一戦線(野党共闘)の中心勢力に、労働組合やその上部組織である、「全労連」や「連合」が居たのか、が問われています。新潟の場合、連合が、東京電力柏崎原発再稼動に明確に反対せず、自民・公明陣営で知事選を闘いました。

 これからの選挙一つ一つに、統一戦線(野党共闘)の発展が掛かっています。いま闘われている岡山県知事選も例外ではないと思います。新潟知事選では、最終盤「自主投票」を決めていた民進党幹部が、競って米山候補支援に駆けつけました。岡山県でも、次のチャンスに統一戦線(野党共闘)が実現するよう、ここでは、死力を尽くして選挙を闘いきることが求められているのではないでしょうか。

 統一戦線(野党共闘)の推進勢力の形成を目指し、住民・国民の要求と運動を草の根から構築して行きましょう。既存の運動体が統一戦線(野党共闘)に向けて、夫々の運動目的にそった政治闘争課題を議論すると共に、要求実現のための住民組織を草の根から創り出し、政治変革と結びつけた議論を活発に自由に展開しましょう。


 
   再録・粉砕! (低能文の随所に赤で古本屋が批判をくわえました)

 2016年参院選で大きく前進した統一戦線(野党共闘)は、
 32(実質30)一人区での無原則的野合を、たとえ「野党共闘」と認めるにせよ、これは選挙協力であり、統一戦線などとは縁もゆかりもない。党中央も当初は「野党共闘」を統一戦線とも、また統一戦線の萌芽とも呼んでいなかった。ところが参院選の公示前後から、統一戦線の単語が使われ始めた。私は赤旗で最初に発見した。これは志位が使ったのだろう。そして遂に低脳の小山がとび付いた。
  選挙に於ける共闘は1960年代から多くあった。中央段階での院内協力もあった。党はこれを統一戦線と呼んだことはなかった。統一戦線とは共通目標での大衆運動レベルを核とするのカテゴリーだからである。捻じ曲げて誤用したのは志位が初めてだ。これが低脳にの小山に伝染した。岡山ではまだ他には伝染していない。


 (2016年参院選で大きく前進した統一戦線(野党共闘)は)、住民・国民が 
  この男は平気で「住民・国民」などと使う。赤旗でもこういう出鱈目使用はしない。つまり社会について語ることばについて、訓練がされていない。文章を書く資格に欠ける。

 (住民・国民が)共産党、民進党など野党の背中を押して出来た、と言われています。
 だれが言ったのか、志位以外は誰も言っていない。しかも志位が言っているのは(住民・国民)ではなく(市民)だ。そういう(住民・国民)も、(市民)も、そんなものは日本の何処にも実在していなかった。パーフェクトのゼロだった。小山は倉敷で大衆を組織して討論会を持ち、プラカードを掲げて国会デモをしたか。まったくやっていない。(住民・国民)も(市民)もまったく実在していない。

 2015年戦争法(安保法制)反対運動が、1960年安保闘争における総評・社会党中心(共産党はオブザーバー)の「安保阻止国民共闘会議」の動員方式と違って、住民・国民自発参加型の「市民革命」であった、と言われます。
 小山は自分を偽らないことだ。「1960年安保闘争における総評・社会党中心の安保阻止国民共闘会議の動員方式」では、少なくとも今の100倍の運動があった。しかしこの時でさえも「市民革命」などではなく、統一戦線の原初的形態という評価であった。これを革命的情勢だとして国会に突入したのがブント全学連であった。党はこれを批判した。「安保阻止国民共闘会議」方式は貴重な統一戦線の萌芽として後々に継承されている。それを否定的に、今回の「市民革命」に及ばないとしているのが低脳の小山である。志位は少なくとも1960年安保闘争を小山のようにを否定的文脈では語っていない。父親の背中に乗ってデモに参加しているからだ。然し、小山の如きペテンに道を拓いたのは志位である。

 10月16日投票の新潟知事選で、野党共闘が担いだ米山知事が実現し、
 すでに書いたが新潟知事選は野党共闘ではなかった。野党野合でさえなかった。寧ろ反対に野党共闘の完全崩壊であった。それは民進党のれんほうに象徴されるが、一昨日は民進党県連トップの黒岩宇洋(たかひろ)衆院議員の辞任があった。これは米山選挙運動の崩壊である。私はこういうデマを、共産党中央の見解をさらに捻じ曲げ、拡大再生産する小山という男に、階級的憎悪を禁じえない。殆んど×意に近いかも知れない。
  民進党の崩壊は共産党にとってはザマアミロだろうが、この党が総選挙で政策協定を結んで共産党と候補者を一本化することはあり得ない。

 東京、福岡などの衆院補欠選挙でも、野党共闘候補が頑張っています。
 完敗が約束されている民進党候補だが、ここでは野党共闘どころか、共産党は推薦を表明することさえも許されていない。ここまでデマを飛ばすと××レベルである。この辺りはスパイの五十嵐仁と酷似している。老害だ。地獄に×ちろ。

 これら統一戦線(野党共闘)の中心勢力に、労働組合やその上部組織である、「全労連」や「連合」が居たのか、が問われています。新潟の場合、連合が、東京電力柏崎原発再稼動に明確に反対せず、自民・公明陣営で知事選を闘いました。
 自分でも自分がオカシイと分かるだろう。連合新潟は、そして全国連合も原発再稼動賛成である。(野党共闘)の中心勢力に「連合」がいたわけがない。早く××。××に行け。

  これからの選挙一つ一つに、統一戦線(野党共闘)の発展が掛かっています。いま闘われている岡山県知事選も例外ではないと思います。新潟知事選では、最終盤「自主投票」を決めていた民進党幹部が、競って米山候補支援に駆けつけました。岡山県でも、次のチャンスに統一戦線(野党共闘)が実現するよう、ここでは、死力を尽くして選挙を闘いきることが求められているのではないでしょうか。
 もう支離滅裂だな。分けの分からん寝言を書くまえに植本さんの応援でもせえ。てめえ、何様のつもりだ。次のチャンスだと? 今のいま、民進党倉敷市義の低×に植本さん支持を訴えろ、バカ。

 統一戦線(野党共闘)の推進勢力の形成を目指し、党勢拡大、強大な日本共産党を作りませう。住民・国民の要求と運動を草の根から構築して行きましょう。分かっているのか阿呆が、草の根から構築すると言う意味が。既存の運動体が?連合は?統一戦線(野党共闘)に向けて、夫々の運動目的にそった政治闘争課題を議論すると共に、要求実現のための住民組織を草の根から創り出し、これ以上どういう組織を創設する?政治変革と結びつけた議論を活発に自由に展開しましょう。小山ブログ文を討議資料にして活発にやりませう。まず大本さんと二人だけでやりなさい。超ヒマ人だけでやってね。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

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