二重国籍で法相「期限後に選択しても法違反」

さて、結末はどうなるか
本質が中国人の謝蓮舫氏は、まだあがくのだろう

興味津々

メモです。

金田法相は18日の閣議後記者会見で、
一般論とした上で「(原則22歳までという国籍選択の)期限後に義務を履行したとしても、それまでの間は国籍法上の義務には違反していたことになる」


http://www.yomiuri.co.jp/politics/20161018-OYT1T50049.html
二重国籍で法相「期限後に選択しても法違反」
2016年10月18日 17時25分

 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題を巡り、金田法相は18日の閣議後記者会見で、一般論とした上で「(原則22歳までという国籍選択の)期限後に義務を履行したとしても、それまでの間は国籍法上の義務には違反していたことになる」と述べた。

 事実上、蓮舫氏は同法違反にあたるとの認識を示したものだ。

 国籍法は、二重国籍者に対して原則22歳までに日本国籍か外国籍かを選択するよう義務づけている。ところが、蓮舫氏による選択手続きは今月7日だった。

 これに関連し、民進党の大串政調会長は18日の記者会見で、「蓮舫代表は(1985年の)17歳時に国籍を抜けたとの理解だったから、選択まで論理的に行かなかった。事実確認の甘さに関しては(蓮舫氏が)おわびしている通りだ」と釈明した。
2016年10月18日 17時25分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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