蓮舫代表は国籍離脱の書類を公開せよ

本質が中国人である謝蓮舫氏(現村田蓮舫)が書類を公開するとは思えない。
中国人は誤りを認めない(笑


これで彼女の旅券法違反(外国籍に関する虚偽記載)は確定であり、
公選法違反の疑いも強い。
彼女の2004年の選挙公報や2016年1月25日の公式ホームページ(魚拓)には「1985 台湾籍から帰化」という記述があるが、
これは嘘である。
彼女は台湾の旅券をもち、「私は台湾国籍」とか「二重国籍」などと話している。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51984556.html#more
2016年09月23日17:02
蓮舫代表は国籍離脱の書類を公開せよ

ebbc84f2-s.jpg

民進党の蓮舫代表は、きょう定例記者会見で「台湾籍離脱の手続きが完了した」ことを明らかにした。

台湾籍離脱手続きに関して、さきほど台湾当局から手続き完了したとの報告と証明書を頂いた。それを区役所に届けに行っている。昭和59年の国籍法改正など、事実認識に混同していた(原文ママ)。改めて私は日本人です。

今回の籍離脱をお願いする時に、当局から言われた申請書類は全て提出しているが、その中に子供だった頃のパスポートもあった。提出しています。

6日に「改めて離脱」という会見をしてから、わずか2週間で手続きが完了したのは異例だ。通常は2ヶ月ぐらいかかるので、これは台湾政府の特別の配慮だろう。「子供だった頃のパスポート」というのは、「1988年以降は失効している」という以前の話と辻褄を合わせたのだろうが、20歳を「子供」とはいわない。

たとえ失効した旅券だったとしても、手元にあったことは彼女が認めている。国籍離脱のとき旅券は台湾政府に返還するので、彼女が台湾国籍を自覚していたことは明らかだ。それを知りながら「離脱したかどうかわからない」と民進党の代表選で党員・サポーターを欺いたのは経歴詐称である。

これで彼女の旅券法違反(外国籍に関する虚偽記載)は確定であり、公選法違反の疑いも強い。彼女の2004年の選挙公報や2016年1月25日の公式ホームページ(魚拓)には「1985 台湾籍から帰化」という記述があるが、これは嘘である。彼女は台湾の旅券をもち、「私は台湾国籍」とか「二重国籍」などと話している。


5eeb093f-s.jpg

キャプチャ朝日新聞は1993年に彼女が「在日の中国国籍」と言った記事を削除要請したようだが、コピーはたくさんあるので再掲しておく(クリックで拡大)。これは著作権法32条による「引用」であり、出典を明示すれば違法ではない。

朝日新聞は、この記事について担当者に確認したのなら、その結果を公表すべきだ。「中国国籍」という表現は、おそらく彼女の「台湾籍」という表現を朝日の校閲部が修正したもので、原稿ファイルも残っていると思われる。

いずれにせよ手続きは終わったので、彼女は国籍離脱の手続きに関する文書をすべて公開すべきだ。そこには旅券の更新履歴が書かれているので、身の証しを立てて問題に決着をつけるには、彼女のほうから情報公開するのが最善だ。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

  1. 時事砲弾
  2. TB(0)
  3. CM(0)
<<謝蓮舫氏は嘘つきか | ホーム | 釣り・・・(笑)>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tdollsss.blog7.fc2.com/tb.php/3976-c7394049
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)