蓮舫、刑事告発される!公職選挙法の虚偽表示罪で

メモです。

以外にダメージになる刑事告発(爆)

国会がはじまると・・・・・だと思ったり。

蓮舫氏は、
息をするように嘘を重ねた
台湾国籍を持ちながら、一つの中国論を正当化した

今後、どのような結果になるのか
興味深々


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6376.html
蓮舫、刑事告発される!公職選挙法の虚偽表示罪で・「蓮舫は女工作員」琉球大准教授ツイートが物議
一部掲載


公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪の疑惑による刑事告発状
告発状

      告発人

         氏名   

住所  

電話  

         職業  

       被告発人

         住所  東京都千代田区永田町2-1-1

         職業  参議員議員(民進党)

         氏名  蓮舫(昭和42年11月18日生)

平成28年9月19日

東京地方検察庁 殿

 第一  告発の趣旨
  被告発人は以下の所為は、公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪に該当すると考えるので、被告発人を告発する。

 第二  告発事実
  被告発人は、以下の通り「二重国籍問題」について二転三転する説明を繰り返している。

・ときどき中国人だったり、日本人だったりするんです。(週刊宝石1987年9月18日号)

・19歳で帰化しました。(朝日新聞夕刊1992年6月25日)

・赤いパスポート(日本のパスポート)になるのがいやで、寂しかった。(朝日新聞夕刊1992年6月25日)

・私は二重国籍なんです。(週刊現代1993年2月6日号)

・在日の中国国籍の者として(朝日新聞夕刊1993年3月16日)

・自分の国籍は台湾なんです。(CREA1997年2月号)

・自分の中で”これだ”と言えるものは、中国人であるというアイデンティティー(グラツィア1999年8月号)

・台湾籍は残しておきたかった。(婦人公論2010年4月22日)

・私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ。(週刊ポスト2000年10月27日号)

・ずっと中華民国国籍(台湾国籍)を維持してきた(中華系航空会社の機内誌2010年8月)

・華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くす。(中国共産党機関紙2010年10月)

・1985年台湾籍から帰化(選挙公報とHPに記載 現在削除)

 ※資料1及び資料2を参照 

・帰化じゃなくて国籍取得です(産経新聞2016年9月2日)

・(台湾籍はないということでいいのか) すいません、質問の意味が分かりません(産経新聞2016年9月2日)
・生まれた時から日本人です。(ウェークアップ!!ぷらす2016年9月3日)

・18歳で日本国籍を選びました(ウェークアップ!!ぷらす2016年9月3日)

・台湾の除籍届は父と一緒に提出しました。(記者会見2016年9月6日)

・17歳で台湾の除籍届を出しました。(産経新聞2016年9月6日)

・台湾の除籍届を今週提出しました。(記者会見9月6日)

・国籍法に基づいて正式な手続きで、日本人になった。台湾籍も放棄している。ここに尽きる(産経新聞2016年9月7日)

・法律的には昭和60年から日本人(産経新聞2016年9月7日)

・父は台湾国籍のままです。(産経新聞などの取材2016年9月7日)

・日本の法律では、私が日本国籍しか持っていないことは明らかになっています(自身のFacebook2016年9月8日)

・二重国籍疑惑はない。私は日本人だ(記者会見2016年9月11日)

・台湾籍が残っていた(記者会見2016年9月13日) 

※資料3

・すべてこの問題は終わり(記者会見2016年9月13日)

・努力をしてるので違法ではないと考えてます(代表に選ばれた後の記者会見2016年9月15日)

告発人が被告発人の公式ホームページについて更新履歴調査を実施した結果、平成28年1月25日ごろまでは、被告人自身の経歴に関して、「1985年台湾籍から帰化。帰化するまでの謝蓮舫という名前で、今でも謝姓に愛着と誇りを感じている。」と公表している。(資料1)

さらに告発人が被告発人の公式ホームページ更新履歴を確認したところ、平成28年3月14日時点では、台湾籍から帰化した事実についての記述が削除されている。(資料2)

これは、2016年9月13日の記者会見で、「17歳の時に、日本国籍を取得したのに合わせて、父と一緒に台湾籍を抜く作業をしたという認識でいたが、台湾当局に確認したところ、きのう、籍が残っていたと連絡を受けた。」と釈明している事実と異なる。(資料3)

したがって、被告発人の式ホームページには「1985年、台湾籍から帰化。」したと記載していたが、被告発人は「二重国籍問題」が表面化する以前から、この問題について認識していたと考える方が自然である。そして平成28年7月10日に実施された参議員議員選挙改選における投票に影響を与えることを懸念した為、あらかじめ削除したものと推測される。これは、当選得る目的をもって、真実に反する名称又は身分を表示してインターネット等を利用する方法により通信した条項に抵触する。

第三 告発に至る経緯

1.平成28年8月29日、告発人がアゴラの記事を読み「被告発人の二重国籍疑惑」について確認した。(資料4)

2. 平成28年9月10日、11日告発人は各種報道資料、法令等を調査、検証し、被告発人の経歴に関して公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪に該当することを確認した。

3.平成28年9月19日、被告発人公式ホームページの経歴部分に関する更新履歴を調査した結果、「台湾籍から帰化。」した記載事実と、被告発人の平成28年9月13日の「二重国籍」に関する釈明事実と異なることを確認した。したがって十分、違法性を立証する証拠として本告発状に記載する。

4.経歴や国籍等を偽っていることを知り得ながら国会議員に立候補し、有権者を騙して国会議員に当選したとすれば極めて悪質と言わざるを得ない。特に、被告発人は政権奪還をした暁には首相になると公言している以上、有権者に対して自身の二重国籍問題についてきちんと説明責任を果たす責務がある。また、「二重国籍問題」を「差別問題」にすり替えヘイトスピーチ等と言い批判言論を封じ込める手法は、健全な民主主義を根底から否定するものである。このような国会議員は選良議員としての資質を事欠くものと考える。
よって、公職選挙法第235条5項違反は、被告発人自身が「以前から、台湾国籍を有している事実を認識していた」と解するのが相当であり、被告発人を本罪に問われるべきとして、ここに刑事告発するものとする。

第4 立証方法

1.証人 

第5.求める処罰

 1.公民権停止を求める。

第6 添付書類

資料1.平成28年1月25日、蓮舫公式ホームページ経歴「台湾籍から帰化。」削除前

資料2.平成28年3月14日、蓮舫公式ホームページ経歴「台湾籍から帰化。」削除後

資料3.平成28年9月13日、蓮舫氏「台湾籍残っていた」と謝罪 代表選は継続

資料4.平成28年8月29日、蓮舫にまさかの二重国籍疑惑

以上
今後、どのような結果になるのか
興味深々

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6376.html
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一部掲載


公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪の疑惑による刑事告発状
告発状

      告発人

         氏名   

住所  

電話  

         職業  

       被告発人

         住所  東京都千代田区永田町2-1-1

         職業  参議員議員(民進党)

         氏名  蓮舫(昭和42年11月18日生)

平成28年9月19日

東京地方検察庁 殿

 第一  告発の趣旨
  被告発人は以下の所為は、公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪に該当すると考えるので、被告発人を告発する。

 第二  告発事実
  被告発人は、以下の通り「二重国籍問題」について二転三転する説明を繰り返している。

・ときどき中国人だったり、日本人だったりするんです。(週刊宝石1987年9月18日号)

・19歳で帰化しました。(朝日新聞夕刊1992年6月25日)

・赤いパスポート(日本のパスポート)になるのがいやで、寂しかった。(朝日新聞夕刊1992年6月25日)

・私は二重国籍なんです。(週刊現代1993年2月6日号)

・在日の中国国籍の者として(朝日新聞夕刊1993年3月16日)

・自分の国籍は台湾なんです。(CREA1997年2月号)

・自分の中で”これだ”と言えるものは、中国人であるというアイデンティティー(グラツィア1999年8月号)

・台湾籍は残しておきたかった。(婦人公論2010年4月22日)

・私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ。(週刊ポスト2000年10月27日号)

・ずっと中華民国国籍(台湾国籍)を維持してきた(中華系航空会社の機内誌2010年8月)

・華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くす。(中国共産党機関紙2010年10月)

・1985年台湾籍から帰化(選挙公報とHPに記載 現在削除)

 ※資料1及び資料2を参照 

・帰化じゃなくて国籍取得です(産経新聞2016年9月2日)

・(台湾籍はないということでいいのか) すいません、質問の意味が分かりません(産経新聞2016年9月2日)
・生まれた時から日本人です。(ウェークアップ!!ぷらす2016年9月3日)

・18歳で日本国籍を選びました(ウェークアップ!!ぷらす2016年9月3日)

・台湾の除籍届は父と一緒に提出しました。(記者会見2016年9月6日)

・17歳で台湾の除籍届を出しました。(産経新聞2016年9月6日)

・台湾の除籍届を今週提出しました。(記者会見9月6日)

・国籍法に基づいて正式な手続きで、日本人になった。台湾籍も放棄している。ここに尽きる(産経新聞2016年9月7日)

・法律的には昭和60年から日本人(産経新聞2016年9月7日)

・父は台湾国籍のままです。(産経新聞などの取材2016年9月7日)

・日本の法律では、私が日本国籍しか持っていないことは明らかになっています(自身のFacebook2016年9月8日)

・二重国籍疑惑はない。私は日本人だ(記者会見2016年9月11日)

・台湾籍が残っていた(記者会見2016年9月13日) 

※資料3

・すべてこの問題は終わり(記者会見2016年9月13日)

・努力をしてるので違法ではないと考えてます(代表に選ばれた後の記者会見2016年9月15日)

告発人が被告発人の公式ホームページについて更新履歴調査を実施した結果、平成28年1月25日ごろまでは、被告人自身の経歴に関して、「1985年台湾籍から帰化。帰化するまでの謝蓮舫という名前で、今でも謝姓に愛着と誇りを感じている。」と公表している。(資料1)

さらに告発人が被告発人の公式ホームページ更新履歴を確認したところ、平成28年3月14日時点では、台湾籍から帰化した事実についての記述が削除されている。(資料2)

これは、2016年9月13日の記者会見で、「17歳の時に、日本国籍を取得したのに合わせて、父と一緒に台湾籍を抜く作業をしたという認識でいたが、台湾当局に確認したところ、きのう、籍が残っていたと連絡を受けた。」と釈明している事実と異なる。(資料3)

したがって、被告発人の式ホームページには「1985年、台湾籍から帰化。」したと記載していたが、被告発人は「二重国籍問題」が表面化する以前から、この問題について認識していたと考える方が自然である。そして平成28年7月10日に実施された参議員議員選挙改選における投票に影響を与えることを懸念した為、あらかじめ削除したものと推測される。これは、当選得る目的をもって、真実に反する名称又は身分を表示してインターネット等を利用する方法により通信した条項に抵触する。

第三 告発に至る経緯

1.平成28年8月29日、告発人がアゴラの記事を読み「被告発人の二重国籍疑惑」について確認した。(資料4)

2. 平成28年9月10日、11日告発人は各種報道資料、法令等を調査、検証し、被告発人の経歴に関して公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪に該当することを確認した。

3.平成28年9月19日、被告発人公式ホームページの経歴部分に関する更新履歴を調査した結果、「台湾籍から帰化。」した記載事実と、被告発人の平成28年9月13日の「二重国籍」に関する釈明事実と異なることを確認した。したがって十分、違法性を立証する証拠として本告発状に記載する。

4.経歴や国籍等を偽っていることを知り得ながら国会議員に立候補し、有権者を騙して国会議員に当選したとすれば極めて悪質と言わざるを得ない。特に、被告発人は政権奪還をした暁には首相になると公言している以上、有権者に対して自身の二重国籍問題についてきちんと説明責任を果たす責務がある。また、「二重国籍問題」を「差別問題」にすり替えヘイトスピーチ等と言い批判言論を封じ込める手法は、健全な民主主義を根底から否定するものである。このような国会議員は選良議員としての資質を事欠くものと考える。
よって、公職選挙法第235条5項違反は、被告発人自身が「以前から、台湾国籍を有している事実を認識していた」と解するのが相当であり、被告発人を本罪に問われるべきとして、ここに刑事告発するものとする。

第4 立証方法

1.証人 

第5.求める処罰

 1.公民権停止を求める。

第6 添付書類

資料1.平成28年1月25日、蓮舫公式ホームページ経歴「台湾籍から帰化。」削除前

資料2.平成28年3月14日、蓮舫公式ホームページ経歴「台湾籍から帰化。」削除後

資料3.平成28年9月13日、蓮舫氏「台湾籍残っていた」と謝罪 代表選は継続

資料4.平成28年8月29日、蓮舫にまさかの二重国籍疑惑

以上




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