蓮舫氏の「二重国籍」問題 「間違いなく自覚していた」と議員秘書が指摘

日本は法治国家なのだろうか・・・・・・(笑)

罰則規定がないから違法ではないは、間違いである。



解散権は・・・・・(爆)


「さあ、解散に追い込むわよ。私は参議院議員だから議席は失わないけれど、あなたたちみんな、議席を失うかもしれないリスクをかけて戦うのよ」

「さあ、解散する。私は参議院議員だから蚊帳の外だけど、みんなしっかり議席を勝ち取って帰ってきてほしい。私は安全地帯で待ってるわ」


http://hosyusokuhou.jp/archives/48461970.html
一部掲載

神津連合会長「実は二重国籍だという議員が他にも結構いると聞く。あまり目くじらを立ててどうこうということではない」

2016年09月16日22:21
1:動物園 ★:2016/09/16(金) 20:51:57.24 ID:CAP_USER9.net

「二重国籍、他にも」=神津連合会長
連合の神津里季生会長は16日の記者会見で、民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題に絡み、「実は二重国籍だという議員が(他にも)結構いると聞く」と述べ、蓮舫氏以外にも存在する可能性を指摘した。 ただ、「あまり目くじらを立ててどうこうということではない」とも語り、問題視しない考えを示した。 
AS20151008000286_comm

時事通信 9月16日(金)20時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000163-jij-pol

http://www.logsoku.com/r/2ch.net/news/1342887983/
一部掲載

1 : アムールヤマネコ(大阪府)[sage] 投稿日:2012/07/22(日) 01:26:23.74 ID:Ub+uGGt80● BE:481397524-PLT(12825) ポイント特典 [1/1回]

民主党には 小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、菅直人(実母が済州島出身)

土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、千葉景子、近藤昭一。

岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子、簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、
神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、赤松広隆、小宮山洋子、
鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、
横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、
高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、
小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、
ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。

社民党は 福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)辻元清美、保坂展人、
照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。

公明党は 東順治、上田勇。

自民党は 山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、
太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。


ソース
http://ameblo.jp/lisa-w-paz/entry-11113124882.html


http://blogos.com/article/188576/
河野太郎
2016年08月30日 07:15

戦わないリーダー


民進党の代表選挙のニュースを見ていたペシ坊が、
「パパ、総裁や代表って参議院議員でもなれるの?」

「憲法的や法律的には問題ないよ」

「じゃあ、現実的には問題があるの?」

「ある」

野党第一党の党首が目指すのは、与党を追い詰め、解散をさせること。

逆に、与党のリーダーとしての総理にしてみれば、解散権は伝家の宝刀だ。

いずれにしてもリーダーはその時、仲間の先頭に立って戦う。

しかし、その時に「さあ、解散に追い込むわよ。私は参議院議員だから議席は失わないけれど、あなたたちみんな、議席を失うかもしれないリスクをかけて戦うのよ」

「さあ、解散する。私は参議院議員だから蚊帳の外だけど、みんなしっかり議席を勝ち取って帰ってきてほしい。私は安全地帯で待ってるわ」

ということでリーダーは務まらない。

「自分も一緒に戦うから、みんな私の下で一致団結して勝利を目指して頑張ろう」というのがリーダーだろう。

だから政権を目指す政党は、参議院議員を党首には選ばない。

イギリスでも貴族院議員が党首に選ばれたときは、下院議員が1人辞職をして、その補欠選挙に党首が立候補して下院の議席を確保する。

民進党はどうするのだろうか。

その一 もし参議院議員が党首に選ばれたら、十月の東京又は福岡の補欠選挙で立候補して、衆議院議員になることを目指す。そこで落選すれば、当然に辞任する。

その二 民共合作で、志位衆議院議員が総理候補になる。例えば臨時国会の代表質問で、初日の代表質問は共産党の志位代議士が野党を代表して質問をする?



http://news.livedoor.com/article/detail/12037440/
蓮舫氏の「二重国籍」問題 「間違いなく自覚していた」と議員秘書が指摘
2016年9月19日 9時0分



蓮舫氏の「二重国籍」騒動について、日刊サイゾーが取り上げている
「間違いなく二重国籍を自覚していたと思います」と民進党議員の秘書
国籍法の改正を提案していた河野太郎氏に接近していたこともあるそう

「間違いなく自覚していた」“二重国籍騒動”の蓮舫参院議員に疑惑の目
2016年9月19日 9時0分

日刊サイゾー


「蓮舫さんは記憶違いとごまかしていますが、間違いなく二重国籍を自覚していたと思います。だって、日本の国籍法を変えようという動きに賛同していたぐらいなんですから」

 ある民進党議員の秘書によると、蓮舫氏はかつて二重国籍を認めるよう国籍法の改正を提案していた河野太郎(自民党衆院議員)に接近していたことがあり、表立っての応援はできなくとも、その提案自体に賛成の意思を示していたというのだ。

「昨年の内閣改造で河野さんが行政改革担当大臣になったとき、蓮舫さんは『行革を進めてきた思いは共有しているので、期待したい』とエールを送ったんですよ。河野さんが出した話が原発や五輪関連など55事業の仕分けで、蓮舫さんに似た感じもあって、党内からも『河野は自民党の蓮舫みたい』という声が飛んだほど。実は、この2人には共通の後援者がいて、5年ぐらい前には大阪市が事業仕分けをする際も、その人を介して2人が一緒に担当したんです。党を超えて仲良しの2人が、二重国籍の話をしていないわけがない」(前出秘書)

 河野氏は過去、二重国籍解禁に向けてのプロジェクトチームの座長を務め、ブログに「試案」を載せたところ、批判が殺到し、慌てて一部の記事などを削除したことがあった。その案は「日本国籍を持つ者が他の国籍を併せて保持することを認める」とし、父母の国籍が違う場合は両方の国籍を保持することができるというもの。これには「二重国籍を積極的に認めた方が、日本人が世界に雄飛しやすい」と言った自民党の猪口邦子だけでなく、民主党(当時)からも鳩山由紀夫や小宮山洋子ら、党を超えた賛同議員が多く集まっていたのだ。

「ところが当時、蓮舫さんら二重国籍の疑いがあった人たちは賛同者から外れていて、それを知っている人たちからは『このままじゃ、違法な状態だもんね』なんて陰口が聞かれたんです。現在の国会議員には、親が中国、韓国出身、もしくは在日という人がかなりいますから、そういう人たちが賛同者に名を連ねていなかったことで、むしろ二重国籍疑惑を濃くしたんです」(同)

 右翼系団体の機関紙、國民新聞は「帰化した議員」のリストを掲載したこともあり、内容が真実かどうかはさておき、各党の有名議員がズラリ並んでいた。

「右翼系だけでなく、蓮舫さんが二重国籍だったことは党内でも確信を持っていた人たちがいるので、代表選を前に党内リークがあった可能性も否定できない」と前出秘書。

 いずれにせよ、蓮舫氏がテレビでも取り上げられていた二重国籍問題に無関心だったとはとても思えず、あの返答の二転三転も動揺の証明。河野氏の二重国籍解禁案には、内心「私も該当」と思いながら、ひそかに法改正を期待していたとしてもおかしくはない。

 ただ、前出秘書によると、「なぜか今年になって、河野さんと蓮舫さんは仲たがいしたと聞いた」という。実際、8月30日に河野氏はブログで「戦わないリーダー」と題して、「政権を目指す政党は、参議院議員を党首には選ばない」と暗に蓮舫氏を批判。

「さあ、解散に追い込むわよ。私は参議院議員だから議席は失わないけれど、あなたたちみんな、議席を失うかもしれないリスクをかけて戦うのよ」

「さあ、解散する。私は参議院議員だから蚊帳の外だけど、みんなしっかり議席を勝ち取って帰ってきてほしい。私は安全地帯で待ってるわ」

 蓮舫氏の名前は明記されていないが、その女言葉で、まるで蓮舫氏がそう言っているようにしか見えない話を書いた。

「もともと仲良かったのに、何かがあったんでしょう。それが憎しみに変わって、個人攻撃をしたとしか思えない。一説には、二重国籍解禁を目指す河野さんが、蓮舫さんに堂々と解禁を訴えてほしかったのに、逃げ姿勢でこれを拒んだからだともいわれています」(前出秘書)

 真相はわからないが、蓮舫氏が二重国籍を自覚しながらトボけていたのならトンデモないタヌキで、たとえそうでなくても、この問題で発言がコロコロ変わったことはネット中で「ウソツキ」と批判されている。

 Twitterでは、民主党時代からの長年の支持者までが「蓮舫さんにはガッカリした」と書いているほど。二重国籍の是非よりも、他人を責めるときだけ強気な蓮舫氏のキャラへの批判のほうが強そうだ。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

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