高高度防衛ミサイル(THAAD)

コウモリ国家に配備するのかと思ったり。

朝鮮半島を・・・したい(爆)




http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016070801001931.html

中ロ、米迎撃ミサイルに猛反発 韓国配備の見直し要求

2016年7月9日 00時02分


 【北京、モスクワ共同】米軍の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備決定を巡り、中国とロシアは8日、強く反発し配備見直しを要求した。中国の張業遂筆頭外務次官は米国のボーカス駐中国大使と韓国の金章洙駐中国大使を呼び出して「厳正な申し入れ」を行い、抗議。インタファクス通信によると、ロシア外務省筋はTHAAD配備に対抗した軍備を進めると表明した。

 米韓は、配備は北朝鮮の核・ミサイル開発に対処するためだとし、日本も歓迎。しかし、中ロが真っ向から反対を表明したことで、北朝鮮を巡る日米韓と中ロの隔たりが鮮明になった。





北京の中国外務省で記者会見する洪磊副報道局長=8日(共同)

頭の体操程度に・・・・(爆)

破防法の適用を反対した政党は・・・・(笑)

単なるメモ
http://ameblo.jp/cpa-togo/entry-12177803217.html
マスコミは嘘が9割(20)
2016-07-06 10:22:19

(20)地下鉄サリン事件の真相

 北朝鮮はユダヤ金融勢力が日本を奴隷にして支配するための道具として作った国家である。日本の金を奪うだけでなく、北朝鮮を使って日本と中国に戦争をさせて、極東アジア全体を戦渦に叩き込み、ぼろ儲けを画策するようになった。その下準備に作ったのがオウム真理教である。オウムは統一教会の別動隊である。統一教会が自分たちの名前が表に出ないようにオウムにやらせていたのである。勿論、創価学会も人を送り込んでいた。その目的は何かと言うと、東京を含む日本全土でテロを起こして、在日米軍の基地を叩き、日本の政治経済の中枢を潰すことである。そうしておけば、朝鮮半島で勃発した戦争で日本は対応力を失う。在日米軍も朝鮮半島有事で韓国軍を助けたり、北朝鮮軍を押し返したりできないように、国内テロを仕込むという役割をオウムは果たそうとしていたのである。

 サリンについて言えば、あれはオウム幹部による犯行ではない。北朝鮮のテロ部隊による犯行であるという。(コシミズ氏) その証拠に、地下鉄サリン事件で使用されたサリンは「二液混合方式」と言い、別々の袋に詰めたサリン一歩手前の物質とアルコールの一種を反応させてサリンを作るタイプであるが、サティアンでオウム真理教教団が実験レベルで製造していたのは「一液型」のサリンである。「一液型」は爆弾にしてミサイルで発射するような使い方をする。だから、「一液型」のサリンでテロをやれば、犯行者自身、確実に死亡する。ところが実行犯は死んではいない。それゆえ、オウム単独では地下鉄サリン事件を起こせないのである。よって、北朝鮮の特殊部隊がやったと考えている。(コシミズ氏)

 オウム=北朝鮮=CIAと言う構図が分かるのである。これも「偽旗作戦」であり、CIAがわざと朝鮮半島で戦争を起こすことによって、中国を戦争に引き込んで極東に大きな戦争を引き起こそうとしたのである。

*偽旗作戦→敵になりすまして行動し、結果を敵になすりつける行為である。自国以外の国旗、偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。偽旗作戦は戦争や紛争・内戦に限定されるものではなく、平時にも使用される。

 オウム事件(1995年)が起きたときベンジャミン氏は現場の記者だったという。オウム真理教のテロ事件の当日、日本国地に北朝鮮から来た変な液体を運んだ気球が着陸した。しかし、何故か、この記事は削除された。それで、ある時、ベンジャミン氏が講演していた時に、スパイのような女性が来て、何かおかしいと感じたので取材をしたという。すると、彼女は「オウム真理教の性奴隷をやっていた」と言うのである。「オウム真理教の上層部には、北朝鮮のヤクザがおり、更に上には、アルカイダ風のユダヤ人がいた」というのである。そのように、はっきりと証言していたという。

 このナチス勢力は、宗教団体を使って大量虐殺の自作自演テロをする。オウム真理教の地下鉄サリン事件は、もっと大きな事件を起こす予備演習だったのである。結局、予行演習だけで終わり、本番はできなかったというわけである。

 エリツィン大統領の時代に何があったかと言うと、オウム真理教がロシアに進出して、4万人からの信者を集めて、露日大学まで作って、変な宗教を始めたということがあった。よく話を聞いてみると、オウムが行く前に統一教会が活動していた。統一教会の連中がいつの間にか衣替えして、オウム真理教になったのである。さらに後日談があり、オウム真理教は地下鉄サリン事件で糾弾され、ロシアのオウムも解体した。ところが残党が5か所、6か所に拠点を設けていた。その拠点は旧ハザールの領内である。つまり、ロシアのオウムとは、ロシアのユダヤ人の隠れ組織だったのである。

http://ameblo.jp/cpa-togo/entry-12178209154.html
マスコミは嘘が9割(21)
2016-07-07 15:05:32

(21)日本の朝鮮人脈を君臨させた政治家はあの人です!

 オウム真理教は、第7サティアンでサリンを製造したことになっているが、実は覚醒剤を作っていたのである。ところが、覚醒剤の製造は生成段階でとても嫌な悪臭がするので、上九一色村の住民が文句を言い出した。そこでオウム真理教は生産を中止して、その代りに北朝鮮から覚醒剤の輸入を始めたのである。オウム真理教自体が在日組織であった。そもそも第7サティアンのプラントの建設現場に落ちていた高級缶詰を見たら、北朝鮮製であった。本国は食糧難なのにオウムに貴重な缶詰を送っていたのである。捜査した警察だって、あれが北朝鮮と分かって、一切、口をつぐんだのである。つまり、世界最終戦争に向けて、北朝鮮勢力や、ワシントンやニューヨークの金融ユダヤ人などが集まって、オウム真理教と言うものを作り上げたのである。勿論、統一教会が関わっている。統一教会がベースになって出来たのがオウム真理教であり、彼らは日本国内で騒乱を起こそうとしていたのである。ベンジャミン氏はオウム事件が表に出たとき、CIA関係者にどのくらい情報をつかんでいたのか聞いてみたが、CIA高官は何も知らないと言っていたという。(嘘がバレバレであった)

 地下鉄サリン事件が起きた日に気球がいっぱい日本に上陸した。サリン攻撃の日は、昔、日本が朝鮮王朝の女王を暗殺(閔妃事件)した記念日だった。日本の植民地とした記念日に起きたのである。

 CIAが何を企んで、その背後に誰がいて、最終的には何をしようとしているのか? 最終戦争である。そしてオウム真理教によるオウム事件は失敗した。彼らは日本国内の在日米軍の基地を叩いて、通信網を壊し、日本国内で米軍が通信できないようにしようとした。そのために、米軍基地の食堂で働いている創価学会の信者たちが米兵に毒を盛って、食中毒を起こしている。

 北朝鮮の宗主国はアメリカである。北朝鮮のエリート集団のテクノクラート1000人が欧米に留学していることと、北朝鮮の官僚1000人がアメリカで教育を受けていることである。これは報道されていない。北朝鮮はユダヤ米国の手駒でしかない。

 最後にもう一度繰り返すが、CIAとユダヤの要請で統一教会を日本に招き入れたのは岸信介である。統一教会の文鮮明は、デビッド・ロックフェラーにあった後、あるミッションを受け入れる。それが東西冷戦の対立をアジアにおいて拡大する役割である。こうして文鮮明はユダヤ勢力の極東代理人となり、北朝鮮の調教役になったのである。CIAとつながったのことで統一教会は笹川良一、児玉誉士夫、岸信介の3人と共犯関係になる。この3人はA級戦犯だったが、東条英機が処刑された翌日、GHQの命令で巣鴨プリズンから釈放される。そして1968年、「勝共連合」を結成する。これでユダヤ金融資本による日本支配の構造が確立し、日本に朝鮮人脈が君臨する構図となったのである。だから、祖父の岸信介が統一教会本部で文鮮明と握手したり、その孫の安倍晋三が統一教会に祝電を贈るのも当たり前なのである。

 何より重要なのが、満州の旧日本軍の残党を北朝鮮に送り込んで北朝鮮に「大日本帝国」の最も濃いエキスを残そうとしたのが岸信介である。確かに北朝鮮は、戦前の日本にそっくりである。だから、岸たちは北朝鮮こそ宗主国だと考えているので、せっせと貢いでいたのである。

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