新潟日報社上越支局の報道部長

新潟日報社上越支局の報道部長・坂本秀樹氏のツイッターが炎上

新潟日報社上越支社・坂本秀樹報道部長は、何か情報を持っているのだろうか


「報道」とは
道に報うと書く。
報道だけは特別だと、報道に携わる人間であれば誰もが思っているはずだ

新潟日報社の見解はどうなのか。本誌では今後も徹底追及する
今後の展開に注目のためメモ


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6034.html
新潟日報社の坂本秀樹は脅迫の常習犯!しばき隊で日当も受け取っていた!正体がばれたら一転謝罪!

http://newsreview.blog.jp/archives/1045822978.html
2015年11月23日
新潟日報社報道部長・坂本秀樹氏による問題発言 まとめ
一部掲載

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新潟日報社上越支社・坂本秀樹報道部長


本誌既報の通り、新潟日報社上越支局の報道部長・坂本秀樹氏のツイッターが炎上している。

改めて確認しておくが、思想・信条の自由は保証されている。何を言おうが、主張しようが自由だ。私たちが暮らす国は、そういう自由が担保された国だ。だがしかし、昨今のネット上で散見されるような匿名同士での罵詈雑言の応酬、個人情報の晒し合い、こういったものは、一部の人間とってみれば一時の寂しさを紛らわせる為のコンテンツにはなり得ても、社会全体にポジティブに働くファクターではないことは明らかだ。社会経験のない子供がこういった応酬に加担する事は仕方ないのかもしれない。社会に受け入れられない自我をネットの中に求め、鬱憤を晒す場合だってあるだろう。仕方がないとは言えないが我々マスコミは、そういった人々も含めた社会に、正義とは何かを問い続ける使命を持っている。

「報道」とは道に報うと書く。マスコミと一括りにしても、報道だけは特別だと、報道に携わる人間であれば誰もが思っているはずだ。

本誌と協力関係にある記者、ライター、編集者は、坂本秀樹氏の行為について「看過出来るものではない」と異口同音だ。断っておくが、本誌には坂本氏のいうような「ネトウヨ」はいないし、極右勢力が言うような「反日」の人間もいない。

以下は、坂本氏が自身のツイッターで写真とともに呟いたものである。善悪の判断については読者の方々におまかせするが、これが日本のマスコミ人の姿、報道人の一面なのかもしれない。ツイートを見ていけば、坂本氏が共産党という特定の政党に肩入れしているとしか思えない。彼はそのような思想に基づいて、マスコミで働き、報道部長としての職務を担っていたのか。匿名ツイッターで一個人に罵詈雑言を浴びせる彼が、共産党シンパである事は構わない。しかし、なぜその身分を隠すのか。何かやましい所でもあるのか。全く解せない。

新潟日報社の見解はどうなのか。本誌では今後も徹底追及する。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

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