【まだ被害者面】在日専門誌 創刊!

メモ

終戦直後期の主な事件
共産党や社会党と連携することで構成員が日本人から強奪した資産を温存して全国各地の一等地を占拠したまま朝鮮総連、韓国民団を組織して嘘に嘘を重ねてずっと日本人を攻撃してきたね

【終戦直後期の主な事件(挙げているものは私人に対する襲撃強奪ではなく公共施設関連が中心)
・直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年):満員列車で起きた在日による日本人リンチ殺害
・大阿仁村事件(昭和20年):在日鉱山労働者が栗林に無断侵入&警官と乱闘
・生田警察署襲撃事件(昭和20,21年):山口組成長のきっかけとなった在日による警察署占拠事件
・首相官邸デモ事件(昭和21年):生活物資の優先配給を求めた在日が暴徒化
・坂町事件(昭和21年):闇市の取締りに反発した在日による暴力事件
・新潟日報社襲撃事件(昭和21年):坂町事件の記事の撤回謝罪を要求した在日による暴行
・富山駅前派出所襲撃事件(昭和21年):犯罪人解放を狙った在日による警官襲撃
・長崎警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人釈放を目的とした在日集団テロ
・富坂警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人逃亡を企てた在日による警察署占拠
・尾花沢派出所襲撃事件(昭和22年):闇米を摘発された在日が派出所を襲う
・阪神教育事件(昭和23年):GHQが戦後初めて非常事態宣言を布告した大規模テロ
・浜松事件(昭和23年):闇市への介入を拒んだ在日が警察と銃撃戦、死傷者約300人を出した騒乱事件
・評定河原事件(昭和23年):北朝鮮国旗掲揚を巡った在日と米軍憲兵との乱闘
・宇部事件(昭和23年):山口県宇部市における在日による生活保護要求テロ
・益田事件(昭和24年):密輸入物資隠匿で摘発された在日を巡る襲撃テロ
・枝川事件(昭和24年):集団窃盗犯逮捕に絡んで起こった在日による警察官暴行拉致事件
・高田ドブロク事件(昭和24年):密造酒醸造犯による脅迫暴行デモ
・本郷事件(昭和24年):朝鮮人地区の地図作成に対する在日の集団暴行
・下関事件(昭和24年):韓国政府の在外国民登録に反発した在日が暴徒化
・武生事件(昭和24年):裁判記録の隠滅のため福井地裁・福井地検・今立警察署に在日が放火し全焼させた事件
・台東会館事件(昭和25年):朝連解散&朝連会館接収を拒否した在日が起こした公安事件
・連島町事件(昭和25年):朝鮮解放5周年集会に集まった在日による暴動
・長田区役所襲撃事件(昭和25年):在日が生活保護を要求して襲撃
・四日市事件(昭和26年):朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
・王子朝鮮人学校事件(昭和26年):東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
・神奈川事件(昭和26年):神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
・下里村役場集団恐喝事件(昭和26年):生活保護と強制送還阻止を求めた在日が村役場を占拠
・東成警察署催涙ガス投擲事件(昭和26年):警察が同胞を殺したとデマを流し暴徒化した在日によるテロ
・軍需品製造工場襲撃事件(昭和26年):東成署事件の追悼集会で在日が再び暴徒化
・半田一宮事件(昭和26年):密造酒取締に抵抗した在日が警察署を占拠
・日野事件(昭和26年):在日朝鮮統一民主戦線や祖国防衛隊による違法デモ&暴動
・万来町事件(昭和27年):生活保護増額を却下された在日が集団で福祉事務所を襲撃
・木造地区警察署襲撃事件(昭和27年):日本共産党の指示で在日が起こした襲撃事件
・姫路事件(昭和27年):民潭と総連間の抗争事件
・血のメーデー事件(昭和27年):左翼団体と在日による皇居外苑における騒乱事件
・上郡事件(昭和27年):日本の公立学校入学を巡った在日の内ゲバ暴行事件
・八坂神社事件(昭和27年):在日デモ隊が大阪東成・八坂神社に無断侵入
・宇治事件(昭和27年):在日による複数の派出所占拠
・多奈川町事件(昭和27年):密造酒一斉摘発に抵抗した在日が集団暴徒化
・田川事件(昭和27年):日本人花見客と在日グループとの争いで死亡者が出た暴行事件
・大村収容所事件(昭和27年):韓国が強制送還引取拒否した在日犯罪者達が収容所内で暴徒化
・広島地裁被疑者奪回事件(昭和27年):裁判中に在日放火犯を奪還し逃走
・桜井町事件(昭和27年):旧朝連系在日よる民潭系在日への襲撃事件
・奈良警察官宅襲撃事件(昭和27年):桜井町事件検挙に反発した在日が警官宅を襲撃
・高田事件(昭和27年):旧朝連系在日による民潭&派出所襲撃事件

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/03/365-%E5%9C%A8%E6%97%A5%E5%B0%82%E9%96%80%E8%AA%8C%E5%89%B5%E5%88%8A%EF%BC%81/


365 在日専門誌創刊!

 現在9月以前のコメントチェックをしている。今回は後半にそのいくつかを取り上げる。
まず最初に一つだけ。
余命記事の引用について、どうすればいいかとの問い合わせだが、余命ブログはフリーである。善意のご利用であればご自由にどうぞ。ただ気をつけていただきたいのは余命ブログは長文なので部分コピペの場合には、前提条件が飛んでしまいメダカが鯨になるようなことがあるから、その関係にご注意だ。

 さてまた安倍総理への追い風である。SEALDs が馬鹿をさらけ出して、猛烈な共産党のイメージダウンをもたらしていることに気がついたのか、お笑いの解散宣言である。 一方でジュンク堂書店による印象販売戦略もばればれとなった。ネットではなりふりかまわず遮断という強硬措置の連発で、余命も犠牲となった。しかし、ネット全体の流れは嫌韓がより進んで7月9日以降、在日は追い込まれている。その打開策であろうか、在日の専門誌が創刊されたという。まあ、あぶりださなくても京都などで活動する在日コリアンの知識人がゾロゾロでてくるのだからありがたい話だ。
 来年早々にも安倍総理の決断次第で命運がという緊迫感が在日には全く見られない。おそらくは韓国の在日棄民対策が徹底して隠蔽されているのだろう。とくに国防動員法は中国も韓国も動員令の発令に関しては実に曖昧。おそらくは意図しているのだと思われる。
 韓国の場合は悲惨なことになるが、まったくわかっていないというよりは知らないのだ。
捏造の歴史作りがここに来て破綻している。戦後の朝鮮人の蛮行など在日の次の世代に語り継ぎようがない。当然、2世以降は知らないということになる。知らないということは実に幸せなことである。

【まだ被害者面】在日専門誌 創刊!「日本で生きる路切り開く」李信恵や辛淑玉ら寄稿
2015年11月02日10:36 / カテゴリ:在日関連
1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/11/01(日)22:43:42 ID:FuZ

在日の未来、論壇で開く 立命大教授ら雑誌「抗路」創刊
京都などで活動する在日コリアンの知識人が、ヘイトスピーチをはじめとする排外主義の課題や共に生きる未来を論じ合う雑誌「抗路」を創刊した。在日コリアンが孤立と閉塞を強いられる中、在日の文化、思想、歴史を網羅する「在日総合誌」を目指す。
 在日の文化運動を進める総合雑誌は1970年代以降、「三千里」「青丘」「民濤」などが出版されたが、休刊などで近年はこうした取り組みが途絶えていた。「抗路」は、編集委員に立命館大の文京洙教授や神奈川大の尹健次名誉教授らが就いた。日本社会で進む右傾化に異議を唱えるとともに、これまでの在日の運動を反省も交えて考察しようと創刊された。
創刊号の特集は「『在日』の現住所」。のりこえねっと共同代表の辛淑玉さんとシンガー・ソングライター趙博さんによる対談「在日の体たらくをえぐれ」を載せた。ジャーナリスト中村一成さんやフリーライター李信恵さんは、ヘイトスピーチやヘイトクライムが起きる社会分析と被害の深刻さ、反ヘイトスピーチ裁判をめぐる論考を寄せた。
音楽家の朴実さんは自身の半生と東九条マダンの歴史を振り返るエッセーを寄稿、同志社大の岡野八代教授は従軍慰安婦問題を論じた。
 年2回の刊行を目指し、今後、ニューカマーが在日観を語る特集などを予定する。文教授は「10年前なら抵抗を意味する雑誌名を付けなかっただろうが、ヘイトスピーチのような言動が現れ、こうした意思を明確にせざるをえなかった。抗いつつ、未来を信じて生きる路を切り開きたい」と話す。
[京都新聞 2015.11.1]
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20151101000059

12: 名無しさん 2015/11/01(日)23:54:02 ID:hpy
戦後、日本に密入国した在日は在日本朝鮮人連盟(朝鮮総連・韓国民団の前身)を組織して、朝鮮進駐軍と称して日本中で日本人を虐殺・強姦して、土地や財産を略奪し、警察署や裁判所、役所や税務署等を襲撃して様々な特権を手に入れてきたね
共産党や社会党と連携することで構成員が日本人から強奪した資産を温存して全国各地の一等地を占拠したまま朝鮮総連、韓国民団を組織して嘘に嘘を重ねてずっと日本人を攻撃してきたね

【終戦直後期の主な事件(挙げているものは私人に対する襲撃強奪ではなく公共施設関連が中心)
・直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年):満員列車で起きた在日による日本人リンチ殺害
・大阿仁村事件(昭和20年):在日鉱山労働者が栗林に無断侵入&警官と乱闘
・生田警察署襲撃事件(昭和20,21年):山口組成長のきっかけとなった在日による警察署占拠事件
・首相官邸デモ事件(昭和21年):生活物資の優先配給を求めた在日が暴徒化
・坂町事件(昭和21年):闇市の取締りに反発した在日による暴力事件
・新潟日報社襲撃事件(昭和21年):坂町事件の記事の撤回謝罪を要求した在日による暴行
・富山駅前派出所襲撃事件(昭和21年):犯罪人解放を狙った在日による警官襲撃
・長崎警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人釈放を目的とした在日集団テロ
・富坂警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人逃亡を企てた在日による警察署占拠
・尾花沢派出所襲撃事件(昭和22年):闇米を摘発された在日が派出所を襲う
・阪神教育事件(昭和23年):GHQが戦後初めて非常事態宣言を布告した大規模テロ
・浜松事件(昭和23年):闇市への介入を拒んだ在日が警察と銃撃戦、死傷者約300人を出した騒乱事件
・評定河原事件(昭和23年):北朝鮮国旗掲揚を巡った在日と米軍憲兵との乱闘
・宇部事件(昭和23年):山口県宇部市における在日による生活保護要求テロ
・益田事件(昭和24年):密輸入物資隠匿で摘発された在日を巡る襲撃テロ
・枝川事件(昭和24年):集団窃盗犯逮捕に絡んで起こった在日による警察官暴行拉致事件
・高田ドブロク事件(昭和24年):密造酒醸造犯による脅迫暴行デモ
・本郷事件(昭和24年):朝鮮人地区の地図作成に対する在日の集団暴行
・下関事件(昭和24年):韓国政府の在外国民登録に反発した在日が暴徒化
・武生事件(昭和24年):裁判記録の隠滅のため福井地裁・福井地検・今立警察署に在日が放火し全焼させた事件
・台東会館事件(昭和25年):朝連解散&朝連会館接収を拒否した在日が起こした公安事件
・連島町事件(昭和25年):朝鮮解放5周年集会に集まった在日による暴動
・長田区役所襲撃事件(昭和25年):在日が生活保護を要求して襲撃
・四日市事件(昭和26年):朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
・王子朝鮮人学校事件(昭和26年):東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
・神奈川事件(昭和26年):神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
・下里村役場集団恐喝事件(昭和26年):生活保護と強制送還阻止を求めた在日が村役場を占拠
・東成警察署催涙ガス投擲事件(昭和26年):警察が同胞を殺したとデマを流し暴徒化した在日によるテロ
・軍需品製造工場襲撃事件(昭和26年):東成署事件の追悼集会で在日が再び暴徒化
・半田一宮事件(昭和26年):密造酒取締に抵抗した在日が警察署を占拠
・日野事件(昭和26年):在日朝鮮統一民主戦線や祖国防衛隊による違法デモ&暴動
・万来町事件(昭和27年):生活保護増額を却下された在日が集団で福祉事務所を襲撃
・木造地区警察署襲撃事件(昭和27年):日本共産党の指示で在日が起こした襲撃事件
・姫路事件(昭和27年):民潭と総連間の抗争事件
・血のメーデー事件(昭和27年):左翼団体と在日による皇居外苑における騒乱事件
・上郡事件(昭和27年):日本の公立学校入学を巡った在日の内ゲバ暴行事件
・八坂神社事件(昭和27年):在日デモ隊が大阪東成・八坂神社に無断侵入
・宇治事件(昭和27年):在日による複数の派出所占拠
・多奈川町事件(昭和27年):密造酒一斉摘発に抵抗した在日が集団暴徒化
・田川事件(昭和27年):日本人花見客と在日グループとの争いで死亡者が出た暴行事件
・大村収容所事件(昭和27年):韓国が強制送還引取拒否した在日犯罪者達が収容所内で暴徒化
・広島地裁被疑者奪回事件(昭和27年):裁判中に在日放火犯を奪還し逃走
・桜井町事件(昭和27年):旧朝連系在日よる民潭系在日への襲撃事件
・奈良警察官宅襲撃事件(昭和27年):桜井町事件検挙に反発した在日が警官宅を襲撃
・高田事件(昭和27年):旧朝連系在日による民潭&派出所襲撃事件

2015年8月28日 10:40 PM に投稿
安倍総理は在日・反日勢力駆逐作戦をなるべくソフトランディングで進めていることは理解していますが、最悪の場合(第二次朝鮮戦争、日韓戦争、竹島紛争)、自衛隊、民兵による暴力団等、反日勢力殲滅作戦が発動し、その一環として、「NHKの設備以外の全メディアの殲滅破壊」が実施されます。 
 反日メディアを破壊する理由は理解していますが、外国メディアはどのような処分になるのでしょうか?
 海外への発信力を考えた場合、国内メディアより外国、特に欧米メディアの方がはるかに上であり、NYTのように反日的な論調のメディアもあります。もし国内メディアとともに外国メディアを破壊処理をした場合、本国から反日糾弾の記事を書かれるのは必須だと思いますが、有事の祭の外国メディアの扱いについてご教授してください。

.....有事における国内メディアの扱いについては、細部にわたって決められている。もちろん国外メディアについても同様だ。ただ (第二次朝鮮戦争、日韓戦争、竹島紛争)
それぞれ中身が違うので、国内メディアはクリミア方式だが、国外メディアは少し対応が違ってくる。まあ、この件は機密事項がらみであるからさすがに勘弁だな。

2015年8月25日 12:13 PM に投稿
大統領動員令について。
「発動するであろう」は「発動するものとする」がより正確ではないでしょうか。
「そういう法律が存在する」のを知っているが発動されたかどうかなどこちら側では誰も把握出来ない、実際は全て情報入手出来るかも知れませんが、情報分析に時間をかければ国民を危険に晒すことになりナンセンスです。であるならば安全保障上、発動前提で対応すべき事案だと考えます。こちらが傀儡売国政権で無ければ有事即拘束送還するのが当然と思います。

.....冒頭でも触れているが、全くご指摘の通りである。安全保障上、発動前提で対応
せざるをえないだろう。

2015年8月24日 7:48 PM に投稿
いつも拝見いたしております。
早々に本題に入りますが、 在日特権にかかる様々な法制度がありますが、一見見落としがちのものに「個人情報保護法」があります。
 様々な理由で法制化されましたが、背乗り助長、犯罪者隠ぺい、何につけ彼の勢力が悪用するに もってこいの法律です。
「人権保護法」と同等の悪質な法律としか考えられません。
これに関して何らかのアクションはできないものでしょうか?

.....建前論で押してくるので防ぎきれないのだ。とりあえず駆逐だな。

2015年8月27日 9:40 AM に投稿
東京五輪エンブレムの早期白紙撤回と再選考の要望

佐野氏デザインによる東京五輪エンブレムの早期白紙撤回と再選考を強く求めます。
理由1. 日の丸に黒い喪章をイメージさせる黒を基調としたデザインは華やかな国際的な祭典にふさわしくない。
理由2. 日本と世界の輝く未来のイメージを表していない。
理由3. 開催国日本の姿勢として同等の扱いをすべきオリンピックとパラリンピックのはずが、オリンピックは『 I 』パラリンピックは『 II 』と優先順位をイメージさせてしまう。
理由4. 現在問題になっている他国のマーク複数に酷似し過ぎている。
理由5. 作者の佐野氏には過去の盗作疑惑の作品が多数ある。
理由6. 選考課程の不自然さ。一部の勢力の身内内での受賞持ち回りの疑いがある。
また、巷間噂されている話によると、デザイン受賞者の兄が経済産業省の要職に在籍しているとも聞く。
 仮にこの事がロゴマーク選定に影響しているのだとしたら、官民癒着の根深い利権構造があるのではないかと、疑わざるを得ない。
理由3については過去の日本開催の五輪マーク選考課程で選考識者間で同種の問題を討議され、選考から漏れたはずである。その際は日本の驕りを指摘されたはずである。
 広く一般から公募するのが公平公正と考えるが、改めて募集するには時間的制約で無理であるのならば、今回の選考時の応募作品(100点以上あったと伝え聞いている)をネット上で公開し、ネット投票で決定してはいかがかと思う。
以上、東京五輪エンブレムの早期白紙撤回と再選考を強く要望します。

.....こういう案件は普通の人の何倍も腹が立つのだが、余命の目的と立場を考えると、単に抗議やうさばらしであってはならないと思うのである。慰安婦問題や拉致問題と同様に事象のはっきりとしていない問題や、その解決にほとんど余命として寄与できない問題を取り上げることは、本来の余命の目的をぼかすだけだと思っている。関係案件を取り上げないのはそういう理由である。

2015年8月24日 8:45 PM に投稿
余命さん、サイトの復活おめでとう御座います。
新規にサイトを立ち上げた事もあって、検索エンジンで 余命3年時事日記で検索してもまだ上位には来ていないようですね。
SEOをかけて上位に戻せば、このサイトを見る保守系の日本人ももっと増えてさらに覚醒する人達も増えると思います。
最近の検索エンジンの上位にくるSEOは、まず孫サイトどうしクロスリンクをかける(孫サイト20ぐらい、子サイト5ぐらい、そして親サイトはこのサイトとして。)
そのうえで孫サイトから子サイトへリンクを送る(子サイト5なので、孫サイト4つづつから子サイト1にリンクを送るとして、孫サイト20から子サイト5へりんくを送る。)
そのうえで子サイト5から親サイトのこのサイトへリンクをひとつずつ送ると、余命3年時事日記の検索語でけんさくすると1位になるはずです。
ちなみに子サイトの内容は保守系のないようであれば問題ないと思います。
孫サイトの内容は関係のない内容でも大丈夫です。
もしよければやってみてください

.....パソコンはど素人、スマホはさわったこともないという余命爺にはさっぱりわからない。余命は非営利ブログであるが、読者が多くなれば、日本再生への大きな力になる。従前はその集計に関してはソネットブログに表示されていたから問題はなかったのだが、現状ではわからない。その関係を一番知りたいのは読者だろう。その意味で、言われている検索で順位がわかるのであれば、その情報を投稿していただければありがたい。

 安倍総理は今般の日中韓会談で、予定通り、少なくとも2,3ヶ月は時間が稼げた。
Xdayは来年になるが、余命はそれなりにプランを持っている。余命ブログの啓蒙、啓発の時期は終わっている。予定にはなかった延長戦だが、余命ブログは結果を出すためのブログである。So-netの遮断以後、新たにプランを練り直している。この先、いろいろとアクションがあるが、今般のメール運動同様に是非ご協力をお願いしたい。
 
 昨日、発覚した事案で当の本人も会社もまだ気がついていないようだが....。
「心配無用、安全確保」が売りのF-Secure インターネットセキュリティ社員、久保田直巳が、はすみとしこさん関連の個人情報を暴露したという話で、ツイッターは大賑わいだそうだ。はすみとしこさんの絵が効いているんだなあ(笑い)

 これから先、10日ばかり間が空くことがあるが、ご心配は無用である。以前、黙って空けたら女子読者に猛烈にしかられたのでお断りしておく。

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