在日の芸能人

最後に沖縄出身の評論家である惠 隆之介氏(「沖縄と尖閣を守る会」代表)
の言葉です。
中国の高官が沖縄にやって来てこう言ったんです。

沖縄の人が日本に所属することを望むか中国に所属することを望むか
それは沖縄県民の決めるべきことだ。
沖縄の皆さん中国語をもっと勉強して話しましょう。


こう言ったんですよ!

ありそうな話
中国人は、中国語を理解できないとわかると好き勝手なことを言う。
実際、
中国語を理解できないふりをしていたら面白かった(大笑)
だだ、馬鹿な日本人が告げ口したせいでバレてしまったので
その後の情報収集が大変だった(爆)

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1049.html
在日の芸能人は誰だ! 4月7日(火)

「なりすまし日本人」について色々書いてきましたが誤解しないで欲しい
全ての「なりすまし日本人」が日本に害をなしているとは思っていません。

問題は、日本人に帰化したにもかかわらず、その心は病んだままで、反国家
の姿勢をとり、恩を仇で返す「なりすまし日本人」があまりにも多すぎるこ
とです。

日本の芸能人の約3分の1強は在日だといわれています。誰が在日で誰が日
本人か分かりませんが、時折そのかけがえのない自分の国を、こともあろう
に悪しざまにののしり、踏みつけにする芸能人がいます。桑田佳祐という
歌手もその一人です。

また最近では「爆笑問題」の大田光が、米軍普天間基地の移設問題で安倍首
相についてラジオで「バカ」と連呼したそうです。以前にも安倍首相を何回
も罵倒していたそうだが、かりにも自分の国の首相に罵声を発するとは、
もちろんこの二人が在日かどうか知りませんが、人間の道をわきまえないひ
とでなしです。

番組内で自国の首相に対してバカを連呼しても降ろされないということは、
プロデューサーもやはり「なりすまし日本人」なのだろうか!

太田光は翁長沖縄県知事が中国のエージェントと言われていることを知って
いるのだろうか!それを象徴するのが、一括交付金を使って建設される那覇・
福州友好都市シンボルの「龍柱」です。「龍柱」とは中国の皇帝の領土の境界を
示す標識のことです。つまり沖縄が中国皇帝(習近平)の領土であることを象徴
しているのです。

さらに翁長氏は「歴史公園」というコンセプトの下、その中核に久米36性
(福建省から久米村に移住した人々の総称)の末裔で構成される、孔子廟と
明倫堂があります。これらを見ても、将来沖縄を独立分離させ、中国の自治
区にする魂胆は見え見えです。それに加担しているのが翁長沖縄県知事です。
つまり彼は限りなく中国の工作員であり、売国奴と言っても言い過ぎではあり
ません。

沖縄は大東亜戦争において沖縄だけが犠牲にされたという思い込みを左翼
と「なりすまし日本人」たちが扇動し、反日反米活動に組織化されのが
反日活動の出発点です。しかし外交と安全保障は県の権限ではありません。
国の仕事です。

防衛ではその地方の地理的に置かれている環境が常に重要になってきます。
そういう意味で日本の防衛にとって沖縄は最重要な土地なのです。

日本はエネルギーの約7割を海外に依存しています。エネルギー資源だけで
なく、様々な資源を海外に依存している海洋国家である日本にとって、この
資源を供給するルートの確保は最重要な問題です。

そのいくつかある海上ルートを「シーレーン」と呼びますが、、このシーレーンの
安全が中国によって脅かされることで、日本の諸活動が大打撃を受けることも
ひとつの大きな「有事」であることが何故分からないのだろうか?

このシーレーンの安全を確保することは、日本にとっては死活問題です。
だから我々日本国民は沖縄返還以来40年間、本土の税金を惜しげも無く沖
縄に投入してきました。沖縄振興予算は9兆2114億円、それ以外に日本政
府が投下したお金は約10兆円を超えます。米軍基地があるお陰で政府から
お金がタップリ入ってきます。

中国の海洋侵出を妨げているのが、九州から沖縄、台湾、フィリピン、ボル
ネオ島と続く列島群です。特に沖縄の米軍と台湾軍は、まさに中国にとっ
て「目の上のたんこぶ」なのです。

中国海軍はフィリピンから米軍が撤退した途端に、南シナ海に軍事基地を作
った。後ろ盾を失ったフィリピンの抗議など、どこ吹く風である。そして、
次に狙っているのが台湾と尖閣列島、そして沖縄です。

九州から沖縄、台湾、フィリピン、ボルネオに至るラインを、中国は自国の
勢力範囲の「第1列島線」として捉え、2020年には、伊豆諸島、グアム、サ
イパン、パプアニューギニアと続く「第2列島線」までを勢力圏とし、米海
軍に対抗できる海軍の建設を目論んでいます。

第2列島線までが「中国の海」になれば、日本列島はその中にすっぽり入っ
てしまう。別に日本を軍事占領する必要はない。日本のシーレーンを抑え、
中国の意のままになる傀儡政権を作って、日本の冨と技術を自由に搾取でき
れば、それで良いのです。

日本の経済力と技術力が自在に使えるようになったら、米海軍と渡り合える
海軍建設も現実となることを目指しています。

その実現に一瞬ではあるが2009年衆議院で絶対安定多数を超える308議
席を中国の言いなりになる朝鮮民主党が日本を乗っ取りました。

昨年9月に日本国籍を取得した中国人と日本永住権を取得した中国人が華人
参政支持協会を発足、「10年、20年を費やそうとも我々の代表を国会議事堂
に送り込む」ことを目的に掲げているそうです。

このように翁長沖縄県知事は,習近平の意を受けて、沖縄を中国に引き渡す
準備をしています。中国による沖縄奪取の準備は着々と進められています。
決して真実を報道しない在日の支配するマスコミによって日本人はそれを
知らされていません。
 
最後に沖縄出身の評論家である惠 隆之介氏(「沖縄と尖閣を守る会」代表)
の言葉です。
中国の高官が沖縄にやって来てこう言ったんです。 「沖縄の人が日本に所属
することを望むか中国に所属することを望むか それは沖縄県民の決めるべ
きことだ。沖縄の皆さん中国語をもっと勉強して話しましょう。」 こう言ったんですよ!

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

  1. 時事砲弾
  2. TB(0)
  3. CM(0)
<<ウクライナ支配 | ホーム | 安倍政権は米国と合意済み>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tdollsss.blog7.fc2.com/tb.php/2795-c1a6ed77
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)