私は“捏造記者”ではありません

メモです。
従軍慰安婦問題は、どうなるのだろう。
記事が捏造ではなく誤報だから
不当なバッシングに屈するわけにはいかないということなのだろうか

となると
従軍慰安婦問題に関する誤報記事によって、
日本政府が決定した政策によって支出された日本国民の税金は
どんな意味をもつ
のだろう。

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1033.html
「なりすまし日本人」に油断するな! 

「私は“捏造記者”ではありません。不当なバッシングに屈するわけにはいかないのです」
朝日新聞「慰安婦」元記者を支えるのは170人の大弁護団

植村隆
従軍慰安婦問題の調査中に韓国で知り合ったという韓国人
妻の母は慰安婦等の支援団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」(遺族会)の代表

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E6%9D%91%E9%9A%86
一部掲載

植村隆

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植村 隆(うえむら たかし、1958年(昭和33年)4月 - )は、北星学園大学非常勤講師、元新聞記者、元朝日新聞社社員。1991年(平成3年)、いわゆる従軍慰安婦問題を報道した。当該報道は朝日新聞の吉田証言報道とともに慰安婦問題に関わる最初期の報道であったが、吉田証言と同様、事実に反する記述を含んだ虚偽報道(朝日新聞は誤報と表現[1])であった[2][3][4]。元慰安婦が親によって売られたことを訴状に書いていたにもかかわらず、そこに触れずに作成された記事であったため、意図的な捏造であったと指摘されている(#記事に対する批判参照)[5][6][7][8][9]。

妻は従軍慰安婦問題の調査中に韓国で知り合ったという韓国人[10]で、妻の母は慰安婦等の支援団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」(遺族会)の代表[11][12]梁順任[13]。


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/156337/1
朝日新聞「慰安婦」元記者を支えるのは170人の大弁護団
2015年1月10日

「私は“捏造記者”ではありません。不当なバッシングに屈するわけにはいかないのです」

 慰安婦報道で捏造のレッテルを貼られ、いわゆる「ネトウヨ」から脅迫被害に遭っている朝日新聞元記者の植村隆氏(56)が、ついに反撃に出た。

 9日の外国特派員協会の会見で、文芸春秋社と東京基督教大の西岡力教授に計1650万円の損害賠償訴訟を起こしたことを公表した。昨年2月に「週刊文春」が「〈慰安婦捏造〉朝日記者がお嬢様女子大教授に」と報じたのを機に、勤務先の北星学園大や家族にまで脅迫行為が及んだためだ。

 植村氏は91年、慰安婦として最初に名乗り出た金学順さんの告白をイの一番に署名入りで報じた人物。西岡氏は本人への取材なしに92年に月刊「文芸春秋」で植村氏の記事を批判。98年ごろから、植村氏に“捏造記者”のレッテルを貼り出したという。ちなみに植村氏は朝日が誤報と認めた故・吉田清治氏の証言に基づく記事は1本も書いていない。

 植村氏への脅迫行為は韓国人の妻や高2の娘にまで及ぶ。ネット上には、娘の写真入りで「こいつの親父のせいでどれだけの日本人が苦労したことか。……自殺するまで追い込むしかない」と書かれている。勤務先の大学には、昨年末にも「学生の家の何軒かから出荷(出火)する」などと印字された脅迫文が届いたという。

 驚くのは訴訟に踏み切った植村氏の弁護団の数だ。会見に同席した代理人の神原元弁護士は「現在170人の弁護士が支援している。(西岡氏同様、捏造記者と呼んだ)他の人々も順次訴える」と言う。弁護団には、中山武敏氏、海渡雄一氏など人権派のベテラン勢が名を連ねている。

 はたして反撃の火の手はどこまで拡大するのか。

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1033.html
「なりすまし日本人」に油断するな!   1月7日(水)
謹賀新年
本年が皆様にとってよい年となリますよう心よりお祈り申し上げます。

産経新聞3日の「正論新春対談」の中で秦郁彦先生が「吉田氏の強制連行
にはじまり、アジア各地に出かけて元慰安婦を探し出し、裁判所に持ち込
んだ弁護士、国連人権委員会で慰安婦を性奴隷と呼びかえるべきだと訴え、
実現させた弁護士も、僕はなぜそういう自国を貶めるようなことに熱中する
日本人がいるのか、不思議でならない。他国なら社会的制裁が下るはずなん
だけど、日本ではそうでない。むしろメディアは持ち上げてしまう」と
語っています。

実は私も20数年も前から、自分の国を、こともあろうに悪しざまに罵る
人たちを不思議な気持ちで眺めていました。自分が生をうけて育てられ守ら
れている自分の国を重んじるのは、最も自然な人間の道であるのに、なぜ
自国を愛することの出来ないのか、とても理解できませんでした。

しかし数年前にその謎が解けました。彼らの多くは純粋の日本人ではない
からです。いわゆる国籍をとり日本名に変えた在日外国人だからです。

その「なりすまし日本人」に徹底的に利用されたのが「進歩的文化人」と
称される人たちです。進歩的文化人には2種類が存在します。一つは戦後
左翼の顔をしたほうが得だと察して、計算のうえ、売名のために、社会主義
者ではない社会主義的な言動を売りにして生計を立ててきた営業左翼の人た
ちです。

2つ目は左翼イデオロギーにずっと身を浸してきたひとたちです。この人達
の愚かなところは共産主義の本質を見抜けなかった、つまり革命幻想という
幼稚な理想主義に染まったまま、そこから抜け出ることが出来なかった人た
ちです。

つまりマルクス・レーニン主義を勉強した結果、共産主義遺族の気持ちはわからなくもありませんが
浅ましさを感じます。

http://matome.naver.jp/odai/2135336358853225501対資本主義という
一面的なイデオロギー対立の図式として解釈するだけで、その実態を見誤っ
てしまった。

それではその実態とは要するにソ連と敵対する国々を弱体化させる戦略と
してスターリンは共産主義を使ったのです。スターリンは各国の共産党を
利用するためにコミンテルンがモスクワで組織されました。そうしたコミン
テルンから撹乱・破壊指令を受けて実行するというのが、日本の左翼運動の
出発点でした。

日本の映画やテレビドラマを見ていますと共産主義者を善、それを捉まえる
憲兵を悪という描き方をしています。しかし共産主義者はコミンテルンの
指示を受けて日本社会の弱体化、体制破壊を企てる愚かな人たちだったの
です。日本共産党は日本国民の利益のために何かをする組織ではなく、ソ連
の国益に奉仕するための運動体でした。

当然日本政府はストライキやデモなどを頻発させて内部を撹乱させる共産
主義者を必死になって取り締まるのはあたりまえのことです。スターリンは
このような謀略を各国で仕組んだことは歴史的事実です。

マルクス・レーニンの理論を信じた共産主義者たちは共産主義の本拠である
ソ連の利益を図ることが、世界のため、人類のための貢献だという考えに
なってしまった。

世界を共産主義化することが絶対的に正しいと信じてしまえば、そのために
は祖国の機密を敵対国に売る行為もまた正義の極地であるということになっ
てしまう。ソ連に平然と日本国を売り渡すことに何の後ろめたさを感じなか
った尾崎秀美(ソビエト連邦の諜報組織「ゾルゲ諜報団」に参加し、スパイと
して活動)のような人物が出来上がります。

しかし人間平等の極地を実現するはずの共産主義が、実際には世界史上に
空前の圧制と虐殺を生み、平等どころか極端な格差社会を作ってしまった。
資本主義に対抗して生まれた社会主義の実験はソ連崩壊によって世界各国
の社会主義の建設の熱は冷め制度は崩壊した。

ところが日本ではいまだに左翼イデオロギーにずっと身を浸けたまま、
マルクス主義から抜け出ることが出来ない人たちがいます。大学教授たち
が顕著です。日本の大学は未だに国公立を問わず多くが左翼の巣窟になって
います。

戦後、学界では左翼の衣を着ている方が出世の早道だったのです。これが
大学世界の風潮にとどまっているだけなら、さしたる問題はなかった。
しかし、世間から尊敬されている大学の教授たちがそろいもそろって、
社会主義的、共産主義的な言動を繰り返せば、その影響は計り知れない。

それらの教授の元で育った学生たちが言論界・マスコミ‥教育界に入って
いき主導権を握っていったのです。だが、戦後日本社会では一般の人たちは
共産主義に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が日本社会の
根幹を動かすような力を持つことはなかった。

言論界・マスコミ・教育界にはいって主導権を握っていった左巻きの人たち
も、社会に対しては保守的でした。なぜなら自分たちの豊かな生活を支えて
いるのは現代の制度だからです。だから現代の制度を脅かすものがあれば
本能的に改革には抵抗します。彼らは今日のルールのおかげで現在の地位
にあることを知っているからです。

そこで彼らは決して本音を吐かず、言わんとする中心部分を絶対にはっきり
言葉にだして言い表さない。つまり「イデオロギー対立の時代は終わった」
という物言いで自分たちのことを「リベラル」と称してソフトムードにカモ
フラージュしていきました。

この人達にそっと微笑とともに近づいてきたのがテレビ局や新聞社などで
それなりの地位を得た「なりすまし日本人」たちです。
この時点から中国・韓国を「日中友好」「日韓友好」というフレーズで密かに
応援する人たちが増えていきました。

日本の政界・学界・テレビ局・新聞・言論界には、朝鮮人だけれども日本
で生まれ、創氏改名で日本人になったインテリが多く存在しています。特に
影響の強い新聞、テレビ局、政界に多くの在日外国人がおります。

30数年前ある事件をきっかけに民団・総連に脅かされてその手打ちに、無試
験で「なりすまし日本人」を年2~3人入社させることを了承しました。その
人たちが各局で偉くなり支配権をにぎってきました。

また「なりすまし日本人」の中には民団や総連の資金提供を受け当選した
政治家が多くいます。2009年7月21日、衆議院が解散。絶対安定多数を超
える308議席を確保して、民主党は遂に日本を乗っ取りました。
民主党の3分の一は「なりすまし日本人」だと言われていました。

当然外人である「なりすまし日本人」には愛国心の欠片もありません。
天下を取った民主党は、日本国を弱体させるため、発展を妨害するための
施策を、日本のためと称して数々行いました。

まず事業仕分けで日本の国際競争力を弱めるために、科学技術振興費用削減、

宮崎県で発生した牛、豚、水牛の口蹄疫の流行で初動が非常に遅く、東国原
宮崎県知事や自民党からの再三の働きかけも無視、感染源の経路、拡大した
原因などは未解明のまま放置、当時感染源は韓国と言われていました。

菅首相は当時の2010年8月10日に日韓併合100年に際して公表した首相談
話では、村山談話がアジア諸国に対するお詫びであるのに対し、菅談話では
韓国のみに対するお詫びをしています

また日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌等の朝鮮半島由来の貴重な図書に
ついて、菅首相は韓国に渡しています。またその年に中国漁船衝突事件では
逮捕した船長をあっさり釈放しています。

彼らの言動をよく注視すれば中国や韓国の日本たたきと連動していることに
気がつきます。つまり「なりすまし日本人」たちが新聞やテレビ局に入り
自民党を攻撃したのです。

ところがここ数年中国の尖閣での恒常的な領空領海の侵犯、南シナ海での
領有権拡張など中国の国際規範無視の荒っぽい危険な行動に日本人もやっと
目覚めました。

また韓国の朴槿恵大統領は、就任以来、日本に対し「過去を直視せよ」とせ
まり安倍首相都の会談も拒否し、商売である従軍慰安婦を性奴隷と決めつけ
たり、軍による強制連行説を捏造したり、慰安婦像をあちこちに立てたりして
日本の名誉を傷つけ、外遊のたびに日本の悪口を言う告げ口外交で日本を
かぎりなく貶めてきました。

ここに至って日本人も「敵は誰か」をはっきりと認識することができました。
日本のリベラル系の人たちや「なりすまし日本人」たちは、敵を認識できた
日本人に向かって中国や韓国を弁護することが出来なくなった。

そこで戦術を変えて「集団的自衛権」「秘密保護法」などに反対して日本を
無防備国家にするつもりです。秘密保護法とは、防衛、外交、スパイ防止、
テロ活動防止の4分野で、安全保障に支障を来す恐れのある情報を
「特定秘密」に指定することが柱の法律です。

日本を裸にさせたがっているリベラル派は集団的自衛権や秘密保護法の問題
点をすり替えて、いかにも戦争を誘発させるような物言いで反対しています。
日本を弱体化させることに熱心な「なりすまし日本人」が支配するマスコミも
反対に協力しています。


(本年第1回目のブログがやたらと長くなってしまい申し訳ありません。
話があちこちに飛び、読みにくかったと思います。結論として私が言いた
かったことは「敵は中・韓・朝」だけではなく日本内部にドクロをまいている、
一片の愛国心もない「なりすまし日本人」に注意してほしいということです)

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コメント

国連

韓国人には金を出すという意識は低い。日本の百分の一も出していない国連分担金もだから目一杯滞納してきた。
韓国は日本のおかげで先進工業国の一員になれた。
OECDにも入れたが、 ここは国民純生産の0.7%をODAとして供出する約束がある。韓国はそれも無視して雀の涙の額で逃げている。
潘基文は韓国の文化「身内登用」を国連に持ち込んだ。
事務総長スタッフには一割以上の韓国人が入り込んだ。
韓国では身内が高いポストに就くとすぐに汚職に手を染める。
その意味で注目されたのが国連イラク支援派遣団の官房長に潘が娘婿を任命したことだ。
イラク関連ポストは大きな金が動く。前任のアナン事務総長の息子も巨額の不正な金を得ていたことがばれた。
こうゆう不正に目を光らせるのが国連内部監査部だが、潘はこのポストにいた凄腕の元米検察官の再任を拒否し、監査部の要員補充もしなかった。
今、監査部の欠員率は76%。 部屋はがらがら、人手不足で通常の監査業務もまともにできていない。それにしてもここまであけすけにやる人も珍しい。
韓国人事務総長と日々接する内部の鬱積は大変だとは想像がつくが、その苦痛を今年退任したインガブリット・アーレニウス前事務次長(スウェーデン人)が潘基文本人に書き送った。
前次長は潘を「指導力がなく」「傲慢で戦略がなく、世界の問題を解決するパートナーとしてこれほど不適格者はいないとみなされている」と評している。

  1. 2015/01/11(日) 16:56:10 |
  2. URL |
  3. 共産党大嫌い #-
  4. [ 編集]

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