雲消霧散した報道

2014年11月、小学校4年生が衆議院解散への疑問を投げかける【どうして解散するんですか?】と銘打ったサイトが青木本人とTehuによって作成、公開されたものであことが発覚。

その後、どうなったのか
報道が・・・・・?
不思議です(笑)



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%9C%A8%E5%A4%A7%E5%92%8C
青木大和

青木 大和(あおき やまと 1994年 - )は、日本の政治活動家。東京都出身。NPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」創設者。菅源太郎と共にNPO法人「Rights」副代表を務める。


来歴

晃華学園小学校、法政大学第二中学校を経て、法政大学第二高等学校に入学。入学から4か月後に休学し、「何か自分を変えたい」とアメリカへ留学。アメリカの学生たちの政治意識の高さに触れ、日本の若者たちの政治への関心の低さを改善して「日本を変えたい」と決意いて帰国[1]。
2012年、10代の政治関心の向上、および政治参加の拡大を目的とする団体「僕らの一歩が日本を変える。」を設立。同年夏、討論会イベント「僕らの一歩が日本を変える。 高校生100人×国会議員」を議員会館で開催して、話題となる。
2013年夏、参院選開票前に全国行脚して1300人の高校生に街頭インタビューし、iPadで模擬選挙を行った。
2013年、AERAの25周年イベントでキラッと光る「25歳以下」の若者25人に選ばれる[2]。
2013年12月27日、高校生の次世代起業家サミットで講演。「“高校生”というブランドを戦略的に使おう」と成功の秘訣を語った[3]。
2014年2月から、現代ビジネスで青木大和「絶望世代が見る日本」の連載を開始[4]。
2014年1月、株式会社きん商の学生起業家輩出プロジェクト「K-POWERS BUSINESS」の選考に合格し、5期生として教育を受ける[5][6]。
2014年1月、プログラマーのTehuと25歳以下で結成する新政党「0党」を結成することを東洋経済オンラインで発表。ツイッターやフェイスブックで政治ネタを発表し、炎上させることで、党勢を拡大していく戦略を披露した[7]。
2014年3月、ダイバーシティ東京のZeppでトークイベントを開催。「あまり政治に興味のない学生達に向けて、こういうアイドル活動的なほうがわかりやすいかも」と述べている[8]。
2014年5月11日、民主党主催のイベント「民主党大学」で若者代表としてパネラーに選ばれる[9]
2014年10月、僕らの一歩が日本を変える。がNPO法人取得[10]
2014年10月4日、乙武洋匡と一緒に香港民主化デモを見学に香港に入り、朝日新聞に記事として掲載された。[11]
2014年11月、小学校4年生が衆議院解散への疑問を投げかける【どうして解散するんですか?】と銘打ったサイトが青木本人とTehuによって作成、公開されたものであことが発覚。これを対する批判を受け現在はtwitterなどでの活動は自粛。[12][13]

人物

友人の数について「ざっと数えて500人くらい。Facebook、Twitter、LINEでつながっている友人を合わせると、3000人は超えると思います。」と述べている。
2013年からシェアハウス「本郷よるヒルズ」の住民となる。同居人は堀潤などのジャーナリスト[14]。
「僕らの一歩が日本を変える。」の創立時に企画を担当した女性は青木について「「俺がいないと何もできないだろ!」みたいな態度が鼻につくんですよね。だから私たちスタッフは大ブーイングした。」と述べている[15]。
プログラマーのTehuと親交があり、Tehuの東洋経済での連載では、新春対談の相手に選ばれている。[16]
国会議員の蓮舫と交流があり、蓮舫からスポンサーを募ることを薦められたことが、成功体験につながったと感謝している[8]。
尊敬する人はジョン・F・ケネディ。
終電間際の新宿駅をよく訪問し、サラリーマン、酔っぱらい、ホームレスなどあらゆる人が雑踏に混在しているのは、まるで社会の縮図のようだと眺めている。そして、ホームレスを見て「政治とは、本来は彼らのような人をなくすためのものだ」と再確認し、背筋をピンと伸ばしている[17]。
将来の目標は都知事だったが、仲間が地方の知事になることを目標としたため、自分は仲間たちの木の幹として総理大臣を目指すことに変更している[8]。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

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