クールジャパン

一風堂に20億円支援!?胡散臭くなってきたクールジャパン
http://matome.naver.jp/odai/2141836581084274201

検証可能なところから・・・(笑)
クールジャパンを推進している「クールジャパン機構」に出資している企業は、同じく創価企業であるパソナやらバンダイやら、やたらと創価関連企業、または創価関連企業と噂される会社の名前が目につきます。

主な出資者(2014年3月時点、50音順)
アサツー ディ・ケイ
ANAホールディングス
エイチ・ツー・オー リテイリング
商工組合中央金庫
大日本印刷
太陽生命保険
大和証券グループ本社
髙島屋
電通
凸版印刷
博報堂DYグループ
パソナグループ
バンダイナムコホールディングス
みずほ銀行
三井住友信託銀行
三越伊勢丹ホールディングス
LIXILグループ
日本政府(経済産業省)

しかも、これらの企業の筆頭株主や大株主には、ほとんどと言っていいほど「日本マスタートラスト信託銀行」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行」という名前がでてきます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。


このように彼らは、内輪の企業に出資して、内輪同士でボロ儲けしています。恐らく「一風堂」に入った20億のうち何割かが、お布施として創価学会に入る仕組みになっているのでしょう。

要するに、不正選挙で自民党を勝たせてもらったお礼というわけです。そりゃあそうでしょう。どこからどう考えたって、ラーメン屋の海外出店に20億もの大金なんて必要ありませんから。

何かあるのかもしれない


http://rapt.sub.jp/?p=18396
クールジャパンはハリウッドに抵抗して「日本こそ世界の中心」と世界中の人々を洗脳するプロパガンダ装置です。

昨日は左翼と右翼についてのお話をしましたが、もはや右翼も左翼もその根っこは同じで、みんな天皇を崇拝し、天皇中心のNWO計画を進めているということがお分かりいただけたかと思います。(昨日の記事はこちら)

○○安倍晋三が憲法改正を強行したのはアメリカの圧力ではなく、天皇の命令だったのかも知れません。

正直、この日本の中に、本気で天皇制廃止を唱える「左翼」が存在しているのだろうかと疑ってしまうほどです。多分、いないでしょうが……。

また、安倍晋三が憲法改正を強行しようとしたのは、実はアメリカの圧力ではなく、天皇の命令だったのではないかともお話しました。これまた十分にあり得る話ですし、そう考えた方がすべてに辻褄が合います。

こうして見てみると、この日本の中で天皇が完全な独裁者となり果てているのがお分かりいただけるかと思います。一応、この日本は表向きは民主主義国家のような体裁を繕っていますが、その中身は天皇中心の帝国主義国家に過ぎません。これで徴兵制でも始まったら、それこそ完璧に戦前の帝国主義国家の復活です。

私はこれまで北朝鮮が実は日本の天皇の支配下にあるという話をしてきましたが、ある意味、北朝鮮のやっていることこそが天皇家の本当にやりたいことなのだと思います。調べれば調べるほどそんな気がしてきました。

しかし、北朝鮮のようにおおっぴらに独裁制を敷いてしまうと、国際社会から激しく非難されてしまう。なので、天皇自身はこそこそと姿を隠し、金正恩という役者を配置して、自分のやりたい放題やらせているわけです。で、何かしら批判の矢が飛んできたら、そのときには金正恩を矢面に立たせるわけですね。

それと同じく、この日本でも天皇は陰に隠れて、政治家たちに自分のやりたい放題やらせる。で、いざ国民から批判の矢が飛んでくると、全てを政治家のせいにし、アメリカの圧力のせいにする……。それがこの日本の構造なのでしょう。

ということで、今日のテーマに移ります。


10.ハリウッド(教皇派)vs クールジャパン(天皇派)


我々のような陰謀論者の間では、ハリウッドがイルミナティの洗脳装置になり果てていることはもう既に有名な話です。

映像の中に様々なサブリミナルが挟み込まれていたり、映画のストーリーが強烈なプロパガンダになっていたりと、悪魔崇拝者たちの思想を我々の頭に植え付けるための道具となり果てているのです。

そして、その事実を知れば知るほど、いかに私たちがハリウッド映画によって洗脳されていたかがよく分かります。

私も若い頃はよくハリウッド映画を観ました。もちろん娯楽として観る場合がほとんどでしたが、ときには人生について勉強するためとか、社会勉強のためと思って観ていたこともあります。多分、今でもそういう人は多いのではないでしょうか。

そして、そうやってハリウッド映画を観ることによって、人はアメリカのことを凄いと思います。アメリカはやはり最先端の国である。魅力的な国である。とても優れた国である。そう思う込むようになります。そう思い込ませる仕掛けがいくつも組み込まれてあるからです。

で、私たちはいつのまにか知らず知らずのうちにアメリカこそが世界の中心であり、アメリカ抜きにして世界を語ることはできないと思い込むようになっていました。アメリカのような強大国を抜きにして、日本に何ができる、と思うわけです。

ですから、もしハリウッド映画というものがなければ、日本の政治家がいくらアメリカ中心の政策を実行しようとしても、日本国民の多くがそっぽを向いていたかも知れません。

日本人の頭の中に「アメリカこそ世界の中心である」というイメージが定着していたお陰で、日本の政治家がいくらアメリカ中心の政策を作っても、国民の誰も文句を言わなかったわけです。それがさも当然のこととして受け入れられてきたわけです。

このように映像の力というのは物凄いものがあります。洗脳装置として、これ以上強力なものはないと言えるのではないでしょうか。

恐らく天皇家も、このハリウッドを真似て、全世界の人々に「日本こそ世界の中心である」と洗脳しようと考えたのでしょう。それで作られたのが「クールジャパン」という政策だったのだと思います。

つまり、「クールジャパン」とは「アメリカこそ世界の中心である」と洗脳してきたハリウッドに対する対抗手段だと考えられるわけです。

ですから「クールジャパン」のメインはやはり何と言ってもアニメやゲームなどのコンテンツ産業ということになると思いますが、実はアニメ製作会社のほとんどが創価関連企業です。というか、創価関連企業しかないと言った方がいいかも知れません。創価関連企業でないと、アニメの製作の仕事など回ってこないからです。

----------------(以下、2ちゃんねるより転載)

日本のアニメーション産業は在日産業です。

少年ジャンプ掲載の漫画のアニメ化を多く行っている東映アニメーション
名作アニメを生み出して来た日本アニメーション
ガンダムシリーズでお馴染みのサンライズ
AIC、スタジオディーン、京都アニメーション
efc・・・・・
実は創価学会の輩だらけの街にこの産業が集まっているのです。
その共通点は下記の通りです。

・必ず近所に聖教新聞の配達場所が在る(大抵は裏道が多い)
・アニメーション制作会社周辺は、どういう事か公明党ポスターが沢山貼られている
・その産業会社の近くは集団ストーカー被害報告が多い、また公明党支持者の選挙違反者が多い

国内全部のアニメーション制作会社は、創価学会企業です。行けば判ります。
アニメーション制作会社の監督や経営者は、在日で日本名を名乗っています。
因みに、人事権は全て創価学会企業の財務で決まっています。
(これらの事を疑うならばどうぞお好きに。論より証拠、自身で行ってご覧下さい)

尚、在日を蔑視・差別偏見で見ている訳ではありません。創価学会絡みと言うのが問題なのです!

----------------(転載ここまで)

ここには出ていませんが、例えば「シナノ企画」というアニメ制作会社は、創価本部と同じ信濃町にあって、しかも池田大作の出した本(ゴーストライター本?)をアニメ化したりもしています。

○シナノ企画 – Wikipedia

○シナノ企画

また、裏社会ビジネスの中心組織ともいえるパソナも淡路島を「アニメの島」に作り替えようと、何やら怪しげなテーマパークを作ろうとしています。

○淡路島を“アニメの島”に テーマパーク、平成29年開業目指す – 産経WEST

今やその名を知らない者はないというぐらい有名になった「スタジオジブリ」もまた、その経営者はバリバリの創価信者です。

彼の名を星野康二と言って、創価大学の卒業生です。ウィキペディアにも彼の母校に対する思い入れがこう書かれてありました。

----------------(以下、ウィキペディアより転載)

母校への思い入れは強く、「創価教育同窓の集い」にて「創立者池田先生、そして創価同窓の皆さんに、勝利の報告をさせていただけることは、最高の誉れ」と語っている。

「どんな時でもくさらず、前向きに『きっと池田大作にお応えする人材になるんだ。』をモットーとしている。また、星野の情熱の原点は「池田大作と出会い『師の偉大さを証明しよう! 国際社会で活躍する人に!』と決めたこと」と語っている。

一見すると順風満帆な人生だが、挫折を感じた際は「くじけそうになる度に、池田大作の著書を読み返した」と述べている。

----------------(転載ここまで)

で、今では創価大学に対する彼の寄附金を元に「星野基金」なるものが運営されているとのこと。こんな人が「スタジオジブリ」の社長だったって、皆さん知っていましたか。

しかも、「スタジオジブリ」を作った宮崎駿はもともと共産党員で、バリバリ毛沢東を支持していたような人物です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

○宮崎駿の正体 : 社怪人日記2014

まさに完全な「天皇派」ですね。共産党員である上、創価学会員であったとしたら、これほど恐ろしい人物はいないということになります。そんな人物の作ったアニメを、我々日本人はみんなありがたいと思って観てきたわけです。

しかし、この宮崎駿。つい最近、引退宣言をしましたが、その理由が実は「星野康二」との確執のせいだったとの噂も流れています。何しろ、星野康司という人物は「ウォルト・ディズニー・ジャパン」の初代社長を務めていたようなバリバリのアメリカかぶれの人物です。

つまり、彼はロックフェラーの傀儡だったかも知れないというわけです。そのため、生粋の「天皇派」である宮崎駿と内輪もめとなり、宮崎駿が「スタジオジブリ」から退散することで決着がついたのかも知れません。

だとしたら、「教皇派」と「天皇派」の争いが日本のアニメ界にまで浸透し、これまた「天皇派」が敗北したということになります。宮崎駿がいなくなれば、それだけでも「クールジャパン」にとっては大きな打撃でしょうから。

とはいえ、今では海外の若いオタクたちが、次から次へと日本にやってきては、目をキラキラと輝かせながら日本礼賛を繰り返しています。彼らが日本に来て喜んでいる姿は、我々日本人にとってはありがたく思えたりもしますが、こうしてクールジャパンの実態が見えてくると、やはり不気味なものを感じざるを得ません。

彼らのような日本礼賛オタクがこれから海外のあちこちで増えれば、「日本こそが世界の中心である」と思い込む人たちが自然と増えてくるでしょうから。

もちろん、それで済むうちはまだいいのですが、彼らがいずれ天皇まで礼賛しはじめたらどうなることやら……と、思わずそんな心配をしたくなります。

もっとも、私たちが思っているほど「クールジャパン」はなかなか効果が上がっていないとの話もちらほら耳にしますが……。

○官製「クール・ジャパン」稼げるの?:日本経済新聞

しかし、この「クールジャパン」は別の一面も持っています。税金の私物化というやつです。

というのも、つい数日前、ラーメン屋「一風堂」にクールジャパン機構が20億円を出資するという発表があり、国民から激しいバッシングを受けました。

○一風堂に20億円支援!?胡散臭くなってきたクールジャパン – NAVER まとめ

国の税金を一つの民間企業に出資すること自体も大きな問題だと思いますが、私はそれ以上に20億もの金がどうしてラーメン屋の海外出店に必要なのだろうかと疑問に思いました。

海外にお店を出店するのは敷居が高く、かなりの経費が必要だとか何とか、あれこれ理由をこじつけているようですが、ラーメン屋をこの日本で出店するとしても、高くてせいぜい2000万というところです。それでもなんとか安く済ませようとしたら数百万で済みます。

ですから、仮に一軒の出店料を1000万として計算すると、20億円もあれば200軒ものお店を建てられることになります。しかも、東南アジアなど物価の安い国で出店するのであれば、500軒、600軒ものお店を建てられるかも知れません。

で、ここからさらに利益が上がっていくわけですから、さらに多くのお店を出店できることになります。

もはやこれは税金の私物化としか言いようがありません。

そのため、私はなんか怪しいと思って、この「一風堂」は何者なのかと調べてみたのですが、そしたらこの「一風堂」の経営者。河原成美という人物で、創価学会が発行している「潮」という雑誌に登場していたことが分かりました。

○潮出版社 潮 詳細情報

「潮」が創価の雑誌だからといって、「潮」に登場する人がみんな創価学会と関係があるとは限らない、と言う人もいます。

しかし、本当にそうなのでしょうか。創価学会はいつも創価学会の人だけを立てて、応援します。彼らは他の追随を許さず、創価学会が栄えることだけを考えて行動します。その結果、今では日本の有名人のほとんどが創価学会員という体たらくです。なのに、創価学会の発行する雑誌に、創価学会と全く関係のない人を登場させたりするでしょうか。

第一、クールジャパンを推進している「クールジャパン機構」に出資している企業は、同じく創価企業であるパソナやらバンダイやら、やたらと創価関連企業、または創価関連企業と噂される会社の名前が目につきます。

主な出資者(2014年3月時点、50音順)
アサツー ディ・ケイ
ANAホールディングス
エイチ・ツー・オー リテイリング
商工組合中央金庫
大日本印刷
太陽生命保険
大和証券グループ本社
髙島屋
電通
凸版印刷
博報堂DYグループ
パソナグループ
バンダイナムコホールディングス
みずほ銀行
三井住友信託銀行
三越伊勢丹ホールディングス
LIXILグループ
日本政府(経済産業省)

しかも、これらの企業の筆頭株主や大株主には、ほとんどと言っていいほど「日本マスタートラスト信託銀行」とか「日本トラスティ・サービス信託銀行」という名前がでてきます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

○クールジャパンの正体。やはりそれはユダヤ金融資本のための儲け話だった。

このリンク記事にもありますように、私はこれまでこの「日本マスタートラスト信託銀行」や「日本トラスティ・サービス信託銀行」のことを金融ユダヤの金庫番だと思っていました。もちろん、それはそれで間違いのない事実だと思います。

しかし、それは物事の一部分を見ているに過ぎません。恐らくこの二つの金融機関は、天皇家や田布施一族のお金も資産運用しているはずです。だからこそ、わざわざその名前の頭に「日本」と付けているのでしょう。

このように彼らは、内輪の企業に出資して、内輪同士でボロ儲けしています。恐らく「一風堂」に入った20億のうち何割かが、お布施として創価学会に入る仕組みになっているのでしょう。

要するに、不正選挙で自民党を勝たせてもらったお礼というわけです。そりゃあそうでしょう。どこからどう考えたって、ラーメン屋の海外出店に20億もの大金なんて必要ありませんから。

このように彼らは、国民の税金を私物化し、かつ内輪同士で儲けることばかり考えているのです。悪魔というのはどこまでもその性根が腐りきっています。

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