強襲

仮想国物語です。信用なさらぬようお願いします。

飲み物の調達もできたのだが、交通路がいまいち不明だったので
市内に戻り某有名な場所で撮影がてら休憩。
何処へ行くか、宿はどうするかと少し考えながら
多種多様な民族が暮らす某国は広いと感心しながら撮影。
まぁ、観光客に見せるための民族衣装ですから
「パッと見は良い」でも・・・・です。
一通り撮影したので
木陰でペプシを飲みながら休憩していると
某国人に声をかけられる。
 「日本人か」
私「そうだ、観光、某国は広くていいな~」
某国人「これからどこに行く予定なんだ」
私「雲南か海南かマカオかな~。まだ決めていない」
某国人についてこいと言われて
何やらポスターのある場所へ・・・・・。

私「有名人なんだ・・・(笑)
 「撮影するからそこに移動して・・・・」

入場料が必要な場所なので少しは安全(笑)
気さくに話しながら撮影と情報収集。
安宿はないかと・・・・・・・。
某国人に
まだ、宿泊場所も決めてないのかと呆れられたが
家に泊めてやるから心配するなと言われてしまった。
新手の観光ガイドか強盗かと思ったのだが、そうでもなさそうなので
市内散策のあと彼についていく・・・・・・(爆)

このあと強盗(多分民工)6人組に襲われるのだが
某国人が撃退。
私は・・・・ほとんど・・・・・(爆)

その後
二人でペプシを飲みながら大笑・・・・・。



テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

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